・・・夢を見ました。
朝、出勤して、コピー用紙が1枚も無いわけ。
発注してないわけ。
プリンターの中にもコピー機の中にも一枚も紙が無いわけ。
「えっ・・・今日どーすんのコレ(゚Д゚)」
ってうろたえてる夢。
・・・・生々しい・・・_| ̄|○
だいぶ昔のネタですが。
おでかけするときに、カーナビの履歴を開いたわけさ。
親が検索したに違いないんだが・・・
↓

「最近探した場所
宮の森公園便所」
・・・・・・・・・(゚Д゚)?
なぜピンポイントで便所?(・∀・)

去年、近くにできたショッピングセンターに行った時に撮った。
うーむ。
優雅で耽美な噴水・・・・の背景には便所丸出し。
絵的にどーなのコレ。
どーでもいいんだけどさ。
ドーモくんとかモリゾーとか、世の中のキャラクターってなんであんなクソかわいくないのばっかで、一時的とは言え人気が爆発するんでしょう。
世の中のセンスを疑わずにはいられません。
僕ならもっとかわいいキャラクターデザインできます。
あ、でもくーまんは別ね。
あ れ は か わ い い 。
マジで殺してやろうかと思ったのはやわらか戦車?
まあ見た目はかわいいかもしれないがこの安易なネーミングはもう、どうしてやろうかと。
要はさ、戦車は戦闘向けの兵器、強固かつ攻撃的なものという固定概念をくつがえし、まさか戦車をやわらかくするとは、的な、まるっきり逆転の定義を位置づけることで戦車のりーぞんでーてるを否定するところがウケたわけだ。
そんなのが売れるんだったら僕でも作れます。
例えばそうだな・・・「清潔うんこちゃん」とか「燃えるアイスくん」とか、要はそーいうのがウケる稚拙な脳の構造をしてるわけでしょ、世の中の愚民ども。
綺麗好きのうんこちゃんは家の中を雑巾がけするわけだが、自分が通ったあとはうんこまみれになってるわけだ。
燃えるアイスくんは、闘志に燃えあがるはいいものの、その熱に自分がとろけて消滅してしまう。
そーいう「( ´,_ゝ`) フッ」と苦笑いせずにはいられないようなくだらんネタが世の中で「きゃー、かーわーいーいー」とか騒がれてるわけだから、稼ぎやすい世の中になったもんです。
今日は珍しくクソヒマなので仕事の話でもしますか。
クソ長いですよ、言っときますが。
かれこれ2ヶ月くらい新人さんの教育係をやってます。
一生懸命でいい子です。
仕事もめきめき覚えてくれてるし、僕の苦労も少なく、今のところ順調です。
ところで僕が下を教える上で心がけたいと思ってることがあってね。
今日はそんな話でもしてみようか。
何も知らない視点に自分の視点を合わせる、みたいな。
・・・・自分でこれが出来てるとは言わないけどね。
なるべくそうするように心がけてる感じ。
中堅クラスくらいになると人間てのは自分が新人だった頃のことを忘れちゃうものなんだよね。
ベテランてのはそーいう生き物だ。
そのことを認識してるのとしてないのとは全然接し方も違ってくる。
まあ新人さんも個人差や能力差ってのがあるよね。
僕も決して出来がいい方じゃなかったし、多分今でもそうです。
まあ、だから何もわからない新人さんに教えるにはわりと向いてる方なのかもしれない。
出来のいいエリートはバカでもわかる教え方ができないからね。
多分僕は誰よりもバカなので、僕が理解できる内容で説明すればたいていの人は理解してくれます。
まあ全てが順調にいくとは限らないけど、その能力差の下位に位置する出来のよろしくない人間に対し、いちはやくあきらめて「あいつは使えねえ」みたいに放置状態にするような先輩には腐ってもなりたくねえなあと思うわけ。
上があきらめたら下は終わりじゃね?
叩いて伸びるタイプ、褒めて伸びるタイプ、失敗を繰り返しながら成長するタイプ、色んな個人差があるけど、そいつが成長するように持っていってやるのが上の役目じゃないですかね。
甘やかすとかじゃなくてね。
結果的に伸びるんならそれをしようじゃないか。
つべこべ後輩の文句たれるだけになったら、それ以前にてめえはそれだけのことが言えるくらい後輩に何か与えてんのか?って話ですよ。
なんかね、学生時代のバイトの時、こーいう先輩結構いたからなおさらそう思うんだよね。
バイト時代、一回サラッと話をされただけで「ハイ、教えたからもう出来るでしょ」ってな感じで放り出されて、右も左もわからぬままで、どうしたらいいかわからなくて潰れかけたことがありまして。
概して世の中には結構下を教える立場の人にこーいう人が多いような気がしてならないんだよね。
僕は、先輩や上司に「こいつはできるな」って思われるより後輩に「あの先輩の下ならついていける」と認めさせる人材になりたい。
まあ僕だって人間です。
「(゚Д゚)ハァ? 」と思いたくなるような後輩の質問についイラッとなって語気が強くなることもあったりして、その時は「やべっ」と思ってちょっとそのあとに面白いこと言ってみたりするんですが。
だけど今となっては新人さんの気持ちもわかるけど、ベテランさんの気持ちもわかるようになってきた。
ベテランさんたちは下に早く育って欲しいという願いも強いし、焦りもある。
だから自分の思い通りにいかないと気持ちが少し不安定になったり語気が心なしか強くなりやすくなったり。
新人とベテラン、両方の気持ちがわかる分にはいいけど、やがてすっかりベテラン色に染まって新人さんの気持ちを忘れそうになるのがちょっと怖いな、と思う今日この頃。
僕たち中堅クラス以上にとっては日常的に当たり前にこなしていること。
その当たり前のことが出来ないとなるとベテランは平静を保つのも努力が強いられるかもしれないけど、
だけど新人さんにとってはその当たり前が当たり前じゃないってことを僕たち中堅以上クラスの人間は忘れちゃいけないと思うわけ。
下を育てようともしないくせに「あいつはダメだ」とか言ってるようじゃ人材は何も変わらんですよ。
そんなん下もたまったもんじゃないです。
そこで僕は思うわけ。
各現場に、教育を担当する人材を配属させたほうがいいんじゃないかなあ、とか思うんですが、どうなんでしょうね。
そーいう新人の立場や心理を理解できる人材資格者がそーいうトレーナーみたいなものになる。
上からのプレッシャーに負けてリタイヤしてしまう新人さんもきっといなくは無いだろうし、新人さんが安心して成長できる環境づくりをしたりとかって結構重要じゃね?
上が下を育てる姿勢が無いから下が育たず、長続きしないですぐに辞めたりしちゃって、上から何も与えられない状態で退職に追い込まれたのに「あいつは根性がない」呼ばわりされたんじゃ、新人さんもたまったもんじゃなかろうに。
ちなみに、仮にこーいうトレーナー資格制度を作る場合、新人さんを教育する資格を持つ社員は店長クラス以上はダメです。
超ベテランはある程度チカラをつけた兵士に対する指導力はあっても赤子の扱い方を忘れてしまっているからです。
やはり下を育てるなら中堅クラスが望ましい。
こーいうトレーナー資格を持つ人材がいれば、下の育ち方も全然違ってくると思うんれすよ。
ていうか、こんな基本的な対策、ナンデ誰も思いつかないのかなあ、とか、ナンデやらないんだろ、とか思うんですが、まあ人材とか時間的制約上難しいのかもね。
僕はまだ中堅クラスと言えどもぺーぺーなので、結構マジメにこんなこと考えてても上から見たらただの絵空事かもしれない。
ま、別にぶちまけるとかじゃなくて、何となく思ったことを書き綴ってみただけです。
師走でごわす。
イメージってありますよね。
「あの人って○○やってそう」「ああー、わかるわかる」みたいな。
今日はそんな、僕のイメージについてお話ししてみようと思います。
ちなみに僕ってどんなイメージですか。
ヘタレですか。Mキャラですか。
ここだけの話、僕はヘタレだけどMキャラじゃありません。
なんか、そんな風に仕立て上げられてるだけです。
周りが一方的に生み出したイメージで。
なんか他にも色々あるみたいね。
タバコのLARK吸ってたら「意外」って言われました。
なんか、ピアニシモとか吸ってそう、だって。
どないやねん。
ベベルフレアとか?あのへん?そっち系?
あと、僕、昔バンドやってたんですが、その話をすると90%以上「ギターでしょ」って言われます。
なんかギターのイメージがあるらしい。
残念ながらヴォーカルです。
あと、昔いた店舗の先輩から
「いっぺえさんてなんか電気もつけないで薄明かりの中でベートーベンの月光をピアノで弾いてそう」
って、なんかもうここまで来るとなんの脈絡もありません。
こないだ、クリスマスのディスプレイが店に届いて、表面にツヤがあるシロモノだったので、組み立てる時に指紋がつかないように白い手袋が入ってたんですよ。
いや、コレなんですけどね
↓

で、それをつけてディスプレイを組み立ててたんですが、そしたらその手袋が超似合うってことで周りから大爆笑されました。
なんか、博物館とか美術館とかで品物を手にとって解説してそう!とのことです。
う〜む、このお椀は・・・いい仕事してますねえ〜▼

こんな感じか?(゚Д゚)ポカーン
はい。
夢を見ました。
いつも意味不明な夢ばっか見るんですが、そしてコンテンツには「夢日記」のコーナーも設けてありますが、最近では仕事に行って帰ってくると忘れちゃってさっぱりで。
でも今日は珍しくまだ覚えてるので書いてみるよ。
なんかね、僕、夢の中でスパイダーマンなのね(出だしからイタイな・・・)。
お祭だか何だかのイベントに備えてどっかの業者さんに来てもらって色々とイベントの準備をしてるんだけど、なぜかそれが都内で。
プライベートでそんなことをしながらも、僕はスパイダーマンとして悪に立ち向かって戦ってるんだけど、ちょうどスパイダーマン2みたいにスランプになって糸が出なくなったりして、超ピンチに陥って、「ちくしょう、どうなってんだー」とか言ってんの。
ある日、戦いにボロ負けした僕は、失意の底に追いやられつつもお祭系イベントの準備をしてるわけ。
とてもお祭なんて気分じゃない。
このままでは僕はアイツに完全敗北するのか?
で、なんか重いもの運んで両手がふさがってる時に後ろから
「おい、財布落とさなかったか?」
と、業者さんが黒い財布を僕に見せて軽く振って見せてる。
「いや、僕じゃないですよ」
とか言ったものの、アレは僕の財布だったことにあとで気づいたわけですが、さっきの業者さんは姿を消し、その後も姿を現さなかった。
「ああっ、まさかっ!」
あの業者さんは実は先日僕が戦いに敗れたにっくき敵だったことに気づく。
「ふはははは!財布はいただいたぞ!」
返してくれ!その中にはお金とかお金とか先輩と撮ったプリクラとか、まだ経理に出してないレシートとか・・・!
果たしていっぺえの運命の結末は!?
・・・・みたいなところで目が覚めたわけですが。
微妙。
教えてくれてありがとう!!!ソッコーで旅行代稼げたよ(σ・∀・)σ
「臭いぉちωちωが好き」って変態女だったから千ン⊃洗わないで会ったら
大喜びで根元まで咥えてキレイにしてくれたしwwwwアホすぎーーーwwww
でもパイのデカさは最高だったわ(・∀・)
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