・・・夢を見ました。
朝、出勤して、コピー用紙が1枚も無いわけ。
発注してないわけ。
プリンターの中にもコピー機の中にも一枚も紙が無いわけ。
「えっ・・・今日どーすんのコレ(゚Д゚)」
ってうろたえてる夢。
・・・・生々しい・・・_| ̄|○
はい。
夢を見ました。
いつも意味不明な夢ばっか見るんですが、そしてコンテンツには「夢日記」のコーナーも設けてありますが、最近では仕事に行って帰ってくると忘れちゃってさっぱりで。
でも今日は珍しくまだ覚えてるので書いてみるよ。
なんかね、僕、夢の中でスパイダーマンなのね(出だしからイタイな・・・)。
お祭だか何だかのイベントに備えてどっかの業者さんに来てもらって色々とイベントの準備をしてるんだけど、なぜかそれが都内で。
プライベートでそんなことをしながらも、僕はスパイダーマンとして悪に立ち向かって戦ってるんだけど、ちょうどスパイダーマン2みたいにスランプになって糸が出なくなったりして、超ピンチに陥って、「ちくしょう、どうなってんだー」とか言ってんの。
ある日、戦いにボロ負けした僕は、失意の底に追いやられつつもお祭系イベントの準備をしてるわけ。
とてもお祭なんて気分じゃない。
このままでは僕はアイツに完全敗北するのか?
で、なんか重いもの運んで両手がふさがってる時に後ろから
「おい、財布落とさなかったか?」
と、業者さんが黒い財布を僕に見せて軽く振って見せてる。
「いや、僕じゃないですよ」
とか言ったものの、アレは僕の財布だったことにあとで気づいたわけですが、さっきの業者さんは姿を消し、その後も姿を現さなかった。
「ああっ、まさかっ!」
あの業者さんは実は先日僕が戦いに敗れたにっくき敵だったことに気づく。
「ふはははは!財布はいただいたぞ!」
返してくれ!その中にはお金とかお金とか先輩と撮ったプリクラとか、まだ経理に出してないレシートとか・・・!
果たしていっぺえの運命の結末は!?
・・・・みたいなところで目が覚めたわけですが。
微妙。
最近人が死ぬ夢ばっか見て超ウツなんだけど。
昔はアホな夢たくさん見て、夢日記の更新頻度とかすごかったけど、最近書けねーよ。
重すぎて。
伝染病が大流行して、子供から先にどんどん悲痛な叫び声と共に倒れていったりするのね。
朝起きるたびに体が汗クサイんですけど。
そんで超疲れてんだけど。
いやマジメな話。
まあ・・・夢の話なんだけどね?
槇原さん、アメリカにいるの。
僕、アメリカまで行ったの。
とあるビルのオフィスみたいなところに彼がいたの。
「あなたに会うためにここまで来たんですぅ〜!」
みたいなことを言っても、彼はなんか浮かない顔してんの。
槇原が目の前にあるパソコンに僕のブログのURLを打ち込んでいくの。
で、このブログで、槇原敬之の音楽を一曲ずつレビュー書いてるじゃない、僕。
「この記事は君が書いたの?」
って、槇原氏が僕に尋ねたの。
「がっかりしたよ。なるべくこーいう記事書かないでね」
とか言われちゃうわけ。
なんかもースゲーショックでさ。
俺なんかいけないこと書いたっけ・・・!?
って頭の中がグルグルしちゃって、いや、それ以前に彼が僕のブログを見てたってことが衝撃的で、もう、ギャース!ギャース!ってなってる夢。
ほんと夢でよかった。
僕は子供の頃大人になるのがいやでね。
ハタチを迎えた時の衝撃と言ったらなかったな。
ピーターパン症候群。
まあそんなことはどうでもいいんだけど。
夢を見ました。
夢の中の僕はまだ子供でした。
小学生ぐらい。
ピーターパンに連れられて、僕が住んでる街とは全く違う世界に迷い込むわけ。
でもそこに待ち受けていたのは時計ワニでもフック船長でもなく、何やら仰々しいいでたちの、機械仕掛けのブリキの兵隊たちだった。
立ちはだかる兵隊たちを僕は無我夢中で打ちのめしていきました。
兵隊の武器を奪っては切り裂き、彼らの体はひしゃげ、捻じ曲がり、僕は自分でも信じられない力を発揮していったんだけど、そんなことを繰り返すうちに僕はどうしようもなく不安な気持ちになっていったわけ。
戦う理由がわからない。
なんか成り行きでこんなことになっちゃってるけど、僕はなんで今、兵隊と戦ってるんだっけ。
こうなる前は確かに戦わなくちゃいけない理由があったはずなんだけど、それがなぜか思い出せなくなってるわけ。
彼らが僕の勢いにひるんで撤退していったとき、僕は独り、自分が倒した兵隊たちの残骸の中で立ち尽くした。
そして僕がこの世界に来る前、あの兵隊たちが、僕たちなんかよりずっと人間らしい生活の日々を送っていたことを僕はのちに知る。
相手が仰々しい機械じかけの兵隊だったもんだからそんなこと考えもしなかった。
一気に後悔の念にかられるんだけど、気づくのが遅すぎた。
日を改めて、復讐に身を狂わせた兵隊たちが、今度は一体の巨大ロボットに合体して襲いかかって来た。
必死に逃げ惑い、許しを請う僕。
ごめん、僕が悪かった、待ってくれ、話を聞いてくれ、
と繰り返そうにも、相手は聞く耳を持たない。
このままでは僕の方がやられてしまう。
すでに足の筋肉がビシビシと悲鳴をあげ、疲労も限界に達しようとしていた。
切迫した状況で、何が正しいか、自分がどうするべきかとか、冷静に考えていられる余裕はなかった。
ふと気がついたら僕は合体した巨大ロボを真っ二つに切り裂いていた。
「やったじゃないか」
駆けつけたピーターパンが僕を激励した。
全てが終わったあと、僕は泣いていた。
ピーターパンは困惑した表情で僕を見つめ、その顔は「勝ったのに何が悲しいのか」と言っている。
ごめん、僕は大人になってしまった。
キミたち子供に大人の僕の考えは理解できないだろう。
だから僕はもうここには住めない。
そう言ったあたりで目が覚めたんだけど
この区切りのよさ、まるで作ったかのようだけどホントの話。
夢を見た。
運転中、シートベルトをしてなくておまわりさんに捕まっちゃってね。
だけど
「おっ、キミ、ゴールド免許なの?じゃあいいよ」
とか言って見逃してくれた。
ええっ、そーいうのアリなの!?
とか思ったけど、んなわけねーだろ。
しょせん夢でした、というお話。
まーこれから年末だし、運転には気をつけなさい、というお告げがあったと思って気をつけますよ。
最近重い夢ばっかりなんだが、一ヶ月に一回ぐらい、フツーにわけわかんない夢を見ることがあって安心する。
旧友E子がスキーでも行こうか、みたいなことを言い始めましてね。
で、友達を二人連れてきました。
このお二人は僕は全く知らない人。
で、卑怯な僕は自分は男友達を連れていくことをせず、女3人、男は俺1人でスキー旅行に行くことにしました(爆)。えーい黙れ、夢の話だ。
まず電車で都内まで向かうんですが、電車内で昔の友達、A君がいきなり声かけてきました。もう10年近く会ってないんだけど。突然夢に登場したりするのって結構よくある。
で、久しぶりーとか言いつつも、「ケータイ番号変わったっしょ!?教えといてよ!」って言ったところで俺たちはそこで乗換えをしなくちゃいけなくて、A君の番号は聞き出せませんですた。
で、たどりついたのは何と、俺が中学だか小学校時代に家族や親戚ぐるみで行ったことのある蓼科のロッジでした。
ナンデ今頃そんなとこが夢の舞台になったのかわからんけど、当時のビデオがまだ残ってて近年に見たりしたし、意外と鮮明な記憶になってるからかな。
「あー、到着到着。さて、当然もう今から滑るよね?」
と、俺はもうヤクチュウの禁断症状のごとく滑りたくてしょうがないんだけど、大変なことに気づく。
靴下、パンツ、歯ブラシ、部屋着エトセトラエトセトラ、全部家に忘れてきた。
というかもう、滑ることしか考えてなかった。
持ってるのはウェア・グラサン・ショートスキーのみ。
ギャース。
ということで、女の子たちには先に滑っててもらうとして、僕は独りさびしくコンビニ探しのたびに出ることにしたんだが、このあたりはコンビニなんて無いことを僕は知ってるわけ。
どーしよー。
みたいな感じでお目覚め。
さて、つきましては今シーズン、僕と一緒にスキーに行ってくれる人を募集します。
ただし、スケジュール調整が厳しく、僕の方がドタキャンする可能性もありまくりという方向で。あと念のため僕の分の靴下とかパンツとかも持ってきてください。
なんか最近わけわかんねー夢とか面白い夢全く見ないから夢日記も間空きまくりだな。元々夢を見ない人ってこんなもんかもしれないけど、過去の夢日記をざっと見ると、やっぱ昔は相当夢見てるよ。
つーことで久々に重くない夢見た。
カノジョがいるんですよ。
どっか遊びに行こうかって話になったんだけど、カノジョ、体調悪くてキャンセルになっちゃったのね。
なんだー、つまんねーなー、じゃあ誰か友達でも誘って遊びに行こうかなーとか思って、テキトーに何人かにメールしたわけ。
あさっての休み、空いてマスカー、みたいな。
そんで翌日二人からメールが返って来た。
実在E子(現実にいる僕の友達)と、
架空A子(実在しない。夢の中だけに登場して、見たことも聞いたこともない人だけど、夢の中では友達という設定)からだった。
実在E子は、なんか知らないけどすげー怒ってんのね。
どうやら俺のメールが失礼なものだったらしい。
遊びに誘うならもっと××して○○しろ!みたいなことを言われたんだけど、そこらへんは忘れた。
架空A子は、実在E子とは違ってややおとなしめで、あまりきついこと言ったりしないんだけど、それでも実在E子同様、ちょっと怒り気味だった。
一体俺のメールの何がいけなかったんだ?
メールというより、遊びに誘ったのが直前だったのがいけなかったのかな。いや、別にダメならダメと言ってくれればそれでいいのに。
まー結局何が原因で彼女らが怒ってたのかよくわかんないんだけど、お情けか何か知らないけど架空A子は渋々?付き合ってくれることに。
当日、待ち合わせ。
「今度からは気をつけてね」
「というか何怒ってんねん」
みたいな話をしながら駅へ向かう。
さてこの世界(僕の夢の中)、電車に乗る時、切符を自動券売機で買いません。
旅行代理店みたいにささやかなデスクごしに駅員に話しかけ、行き先に切符を直接買うんだけど、目的地の駅までじゃなくて、その先、駅を出たあとの最終目的地の名前が切符に書いてあるわけ。
例えば切符には「水道橋」じゃなくて「ラクーア」。
「舞浜」じゃなくて「ディズニーランド」といった具合。
で、駅員に話しかけようとしたら、なぜかその駅員がコンビニバイト時代の後輩、実在N雄。現実には彼はまだ学生で、もちろん将来駅員になる予定なんかないけど、駅員。
「おっ、いっべーさん。チケット出来てますよ」
とか言われて渡された紙っぺらに書かれてたのが
「ドキドキワンダーランド行き」(ドコだソレ)
しかも
「二泊三日」
いやいやいやいや、ナンダヨソレ。
俺知らない知らない知らない。
聞いてないって。いやホントホントマジマジマジ。
えっ、何?ワンダーランド?二泊三日?
俺はせっかくの休みだし、まーよこればそこらへんのゲーセンだとかカラオケだとか行ってお茶でもして飯でもどーよ、っていう、そーいうアレだったんだけど一体これは何の手違い・・というか何の冗談だ?
いやいや、フツーに考えて無理だよ。
てなことになったからさあ大変。
架空A子もキレる寸前。
だって仕方なく今日は俺のために出てきてきたのにこんなことになっちゃあ。
でも金も無いし明日仕事だし、俺がそんなとこに誘うはずがない証拠はいくらでもある。
そんでなんかオロオロしてんの。
これも女に恥かかせたとかそーいう部類に入るんだろうか。
まー夢じゃないとありえないけど。

なんなんだ一体・・・。
いや夢見たんですけどね。
最近重い夢ばっかりで夢日記全然書けなかったんだけど久々にアフォっぽい夢見た。
過疎化した地域で、生徒も激減してる小学校を訪問するんですよ。
目的はわかんないです。その小学校を救うとかそんな立派なものだったのかどうかは覚えてません。
ともあれその小学校は危急存亡の危機を迎えてました。
体育館に全校生徒が集まり、集会が開かれ、僕もそこに招待されて同席する。
で、先生がマイクを取り、生徒たちにこの小学校についてお話をしようとしたのかと思いきや。
何を思ったのかその先生、
「実は皆にお知らせがある。
先生は・・・先日からゆうこりんと付き合い始めた!」
とか言い出したのね。
なんだコイツは、とか思ったけどその先生はなおも続ける。
「ゆうこりんはもう先生に首ったけだ。
先生はもう、先生をやめる!」
ぶっとばしてやろうかと思って立ち上がったら、同時に生徒もその先生に向かって大ブーイング。
おう、そうだ、怒れみんな!怒れ怒れ!
とか思ったら生徒たちは
「ずるいぞセンセー!」
「俺たちもゆうこりんとデートさせろ!」
とかなんかそんなこと言ってんのね。
くそう、目を覚ませみんな!
アレのどこがいいんだ、目を覚ませー!!
とか思ってたら俺の方が目覚めました、っつー。
そーいう夢。
言うまでもなく、寝る前に見てたテレビにあのゆうこりんとやらが出ていたのでその影響と思われるが。
あんな風にビルとビルと間を飛んだり、メリー・ジェーンを抱っこして助けたりしたの?