マジメで面白みのない夢で申しわけないんだけど。でも不思議な夢だったから書いておこうかと。
詳しいいきさつは忘れちゃったけど、何か色々あって、やっとのことで真実にたどりつき、そして僕は何か(誰か)のために急がなくちゃいけませんでした。どうしても急がなくては、ということで、僕は力いっぱいあせだくになって走るが、夢の中によくある現象、走ってもなかなか早く前に進めない。
ふと気づくと(どこかはここでは言えないけど)、そこは僕の人生で最も思い出深い場所だった。以前の職場だ。しかしそんなことにも構わず、僕は無我夢中で走り続けました。
しかしやはりなかなか前へ進めない。風が強いからなのか理由はわからないが。すると、2人の子供が笑いながら俺のわきを、走って追い越していきました。
なんでそんなに早く走れるんだ?と思った僕は、おもむろに自分の体の方向を変えました。もしかして何か、見えない力が僕を押し戻そうとしているのかも。それはただの強い風なのか、他の不思議な力によるものなのかは夢の中なので感じることはできない。
だけど自分の体の向きを変え、後ろ向きになった瞬間に、さっきよりも早く進めるようになりました。後ろ向きで走ればいいんだ!と思った僕は再び走りだす。
だが時間は迫っていました。僕は何のために、誰のために急いでいたのか、そこが思い出せないけど、とにかくタイムリミットは近かった。
そして、僕が今、こうやって走り続けなくてはいけなくなった理由を思い出そうとすると「あれ?」と思う個所がいくつかあり。ここらへんで「どうやらこれは夢らしいぞ」ということに気づく。
「なぁんだ、夢か、ばかばかしい。それじゃあ急ぐのやーめたっと。ていうか、もうぜってー間に合わねーよ」
と思うや、どこからともなく誰かの声が聞こえてきた。
「あきらめないで!」・・女の声だ。特に聞いたことがある声ではない。
「あきらめないで、走り続けて!最後まで走ってみないとわからないじゃない!」・・・そーいうけどさ、仮に間に合ったとしても、どうせこれ夢だよ?もうどーにでもなれ、だ。
「どうしてそんなことがいいきれるの?全てはあなたの腕にかかってるのよ?」は?なんだそりゃ?とにかく、もういいよ。僕はこれ以上走り続ける気はないね。
「そう・・・ならば・・・仕方ないわね」女がつぶやいた瞬間、俺の周辺は真っ暗になった。
なんだ・・?どうしたんだ?
「走り続けることをやめてしまったとき、もう何もかもが終わるのよ。あなたは向かうべき道を見失い、どこへ行けばいいのかもわからないまま永遠に闇のなかを歩きさまようがいいわ」その言葉を最後に、女の声は聞こえなくなった。
・・・なんだったんだ、今のは・・・。
僕は少し怖くなって、しぶしぶ走り始めました。
すると、周りが少しだけ明るくなった。
「!?」
僕はスピードを上げた。また明るくなった。
・・なんだ、ちゃんと見えるじゃん。そう思って僕はまた走るのをやめた。するとあたりは再び闇に包まれる。
不可思議ではあるが、まるで自転車のライトのように、スピードをあげれば視界が開け、速度を落とせば闇に戻る、ということらしい。
でも、僕はまた走り出す気にはなれませんでした。なぜって、このときはもうすでに、「今まで自分が何のために走っていたのか」を忘れてしまっていたから。
走ることをやめた時点で僕は目標を見失っていた。さっきまでは何かのために必死になっていたのに、ここにはやる気を失い、ぬけがらのようになった自分がいたわけです。
そんな、なにやら寂しい気分のまま目がさめました。夢からさめて僕は起き上がり、結局僕は何のために走ってたんだっけ?ともう一度考えたが思い出せない。しかし、さっきの夢の中の女の声をもう一度思い出した。
「走り続けることをやめてしまったとき、もう何もかもが終わるのよ。あなたは向かうべき道を見失い、どこへ行けばいいのかもわからないまま永遠に闇のなかを歩きさまようがいいわ」そしてそのあとに僕は目標を見失って走る気力をなくしたわけだが、まさか夢から覚めても結局走ってた理由を覚えてないワケって、夢の中で俺が走ることをやめたことに関係してたりして。
・・・とか考えたらちょっと怖くなりました(夢と思いきや、現実にも俺は目標ってものを見失ってしまったことを意味するからね)。
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夢見た。
ふと気が付いたら僕はドラゴンボールの悟空でした。ドラゴンボールの設定にはあまり関係ないようで、オラ(<もうオラとか言ってるし)は悪の組織の秘密基地に乗り込み(悪の組織が出てくること多いな、オラの夢!)、とらわれた人々を保護し、皆で脱出を試みようとしているところだったんだ。
ところが少し小さな部屋にたどり着くとそこは行き止まりだった。何やらメカニカルな設備が整ってんだけんども、何かの研究室みてぇなんだ。暗闇の中で電子機器の青白い光が不気味に辺りを照らし出す・・・。
「だめだ。引き返そう」と言ったその時。
部屋の外からコツー・・ン、コツー・・ンと不気味な足音が近づいてきた。
「もうダメだ・・!見つかったか・・・!」
オラと、オラが救出したとらわれの身だった人々は物陰に身を潜めたんだけど、こんなに狭い部屋では見つかるのも時間の問題だ。
キィ・・・
扉のつがいの鈍い金属音が鳴るや、2人の男が入ってきた。
・・・ナッパとべジータだ(爆)。
「む・・・?」
2人はオラたちの気配を即座に察知し、こっちに近づいてきた。
「なんだ・・・・お前らか・・・。
いいか。俺たちはこれからやらなくてはいけないことがある。絶対に邪魔するんじゃないぞ」(これってナメック星でベジータがクリリンに言ったセリフだよな?)
そういうとべジータたちは、部屋の中にあった(入ってきた扉とは違う)もう一つの扉から部屋を出て行った。
「あれ・・、あんなところに扉なんてあったかな?」
とか思いつつも、べジータたちはオラたちのことが眼中にないということにも驚いた。けどよ、こっちは必死になって身を隠していたというのに、相手にされてないということがわかると無性に悔しくなってきたんだ。
ちくしょう、追いかけてこてんぱんにのしてやる!と、オラは1人で奴らのあとを追いかけたがどうやら見失ったみてぇだ。
どんどん歩いていくと、恐竜博物館みたいな、間違いなく室内だけど外の景色が広がる大きな広場に出た(マッスルタワーのムラサキ曹長のフロアか?)。草原や、熱帯雨林、遠くの方には遥かに山々が連なる。大自然の景色はまるで本物みてぇだった。オラたまげたぞ!(爆)
ドォ―――――ン!!!と、何かが大きな音を立てた。
何だ!?と後ろを振り返ると、火山が噴火している。そしてよくよく見ると、火口近くにべジータとナッパがいたんだ。だけど様子がおかしい。
2人は何やら一本の太いロープを手に、火山の火口から何かをひっぱりあげようとしている。
オラもそっちへ駆け寄ったが、べジータの取り乱しようは普通じゃなかった。目にうっすらと涙すらうかべている。
事情は飲み込めないが、何か大変なことが起こっていると察したオラは、そのロープを手にとり、べジータたちと一緒に引っ張り始めた。
べジータは火山の火口から何を引っ張り出そうとしてるのか?それはわからない。が、オラは無我夢中で引っ張り続けた。
その時。べジータが超サイヤ人に変化!!
「うぉおおおおおおおおお!!!」
べジータが絶叫する。そして。
「界王拳〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
超べジータが界王拳!?もう話がめちゃくちゃだけど、とにかくそこまで事態は一大事なのか!?と、オラもすかさず超サイヤ人に変身し、さらに界王拳を50倍までに上げた。
(そこまでパワー発揮したらそれだけで地球破壊できちゃうだろうに、たかが何かを引っ張りあげるくらいどうってことなさそうだけど、夢だからそーいうもんでもないのよ)
すぽ〜〜〜ん!!
・・・やっと抜けた虫歯みたいに、火山の火口から何かが飛び出してきた。空から降ってきた「それ」を、オラはすかさずキャッチする。
なんと。10歳にも満たないほどの1人の女の子だった。体のあちこちにやけどを負い、服はすすけて、意識はもうろうとしている模様。
そうか。火山の火口にいたこの女の子をべジータは助けようとしてたのか。
女の子が助かると、べジータは全身の力が抜けたかのようにその場にへたりこみ、「た・・・助かったか・・」と漏らすと嗚咽をもらしながら泣き崩れた。
ベジータ・・・おめぇが泣くなんてな・・・(爆)。
で、何が何だか意味がわからないながらも、何故かオラももらい泣きした(爆)。
べジータほどのパワーがありながらなんで1人の子供を引っ張り出すことすらできなかったのか、とかいう疑問はナンセンス。夢だから。
で、ふと気づいたんだけど、べジータたちが引っ張ってたロープはその女の子の首にひっかかっていた。
「・・・よく死ななかったなあ、おい・・・」
とか思ってるときに目がさめました。
【ランキング】(ていうかふつーに考えてロープとか焼き切れるだろ)
僕は料理がめちゃくちゃヘタです。夢じゃなくて現実の話。らんま1/2の天道あかねばりの殺人的まずさ。カレーを作ればルーは液状、焼きそばを作れば麺はゴムゴム、
あ、でもカップラーメンを作らせたら俺の右にでるものはいませんが。あと、リンゴの皮向きも誰にも負けない自信があります。(ガキの頃から弟の看病のときに毎日リンゴむいてたので)でもそれだけ。
なわけで、「料理がうまくなりたいなあ」と悩む夢を見ました。以下、夢の話。
そこで登場した昔の友達Aさん。「うわー懐かしいなあ」とか思うひまもなく、「じゃあ私が料理を教えてあげよう」という展開になって、その友達の家にお邪魔することになりました。
Aさん宅に行くと、すでにAさんの友達Bさんも待ち構えていました。
Bさん:「その人?料理がうまくなりたいのは」
むっ、この眼光の鋭さ。こやつ、かなりの料理の達人と見た・・・
それじゃあさっそく、ということで3人で特訓プランを練る。
そして3人で特訓場所へ向かったのだがそこは断崖絶壁。崖から突出した木の枝に僕は結び付けられてぶらさがり、絶壁の下で打ち寄せる荒波に向かって、(ぶらぶらと風に揺れながら)空中でみじん切りの特訓。
そして空中でぶらさがりつつフライパンでなんかこーやって勢いつけてひっくり返す技の練習とか、もうよくわかんないけど色々やりました。色々。
そんでボロボロになって、ノビタの声で「もう勘弁してヨォ〜〜〜(泣)!」
とか言ってる夢。
【ランキング】ワケ・ワカ・ラン。
悪党どもと闘うために開発された、「透明人間になれる薬」。
最近うちのサイトの掲示板で映画「インビジブル」の話題が出たのでそれが影響してるのか、僕がそれを飲んで犯罪者たちと戦うことになる夢を見ました。
(ちなみに、何故か視力を失わないまま透明になれた)
しかしいくら透明になれたとはいえ、相手の組織も手練手管。思わぬ苦戦を強いられました。
ボロボロになりながら何とか帰還。ちょうど薬の効き目が切れて、僕の姿があらわになる。(薬の効き目は一滴につき24時間)
それを見ていたおかん登場(出てくるな)。
「何、あんた透明になれるの!?いいなあ、それ、ちょっと飲ましてよ、飲ましてよ!」
「ダメだって、残り少ないんだから!」
かまわずおかんはいっきに薬を飲み干しました。
少しずつ体が透明になっていくおかんに僕は言う。
「ああ!飲みやがった!!くそっ!おい、いいか・・・飲んだからには透明になるっていうのがどういうことか理解してから動けよ・・?大いなる力には大いなる責任が伴う(どっかで聞いたセリフだな)。調子に乗って妙なことやらかすなよ、絶対にだ!!」
「透明になるっていうのがどういうことかって・・・どういうこと?」
おかんが尋ねる。
「まだわかんないのか。透明になるってことは、周りの人からは見えなくなること。つまり・・・・もし自分の身に何かが起こったら、助けてくれる人はいない・・・ってことさ」
(お。僕って結構それっぽこと言うね。・笑)
理解したのかしてないのか、おかんは僕の前から文字通り姿を消して街へと繰り出して行きました。
「やれやれ」と僕は腰をおろし、何気なくテレビをつけた。しばらくテレビを見ていると、ニュースで次々に街で怪事件が起こっている旨が報道された。
「あんのバカ・・・!!!」
ぜったいおかんの仕業に違いない。
僕は疲れきった体で家を飛び出し、おかんを探しにでかけました。
僕が捜している間にも、次々と新たな事件が起こっている模様。街がさわがしい。
しかし、突然、街が落ち着きを取り戻しました。まるで何事もなかったかのように。
これは・・・おかんの身に何かが起こってなんらかの理由で身動きがとれないほどの重体に陥っている可能性がある。
しかし相手は透明人間。身動きもできずにじっとしている透明の人間をどうやって捜せというのか。
気が付くとなぜかそこは新宿でした。
歩道橋の階段に腰を降ろしてどうしたものかと考えていると、2人組みの男が近づいてきて声をかけてきました。
お笑いタレントのよゐこだった(なぜ)。
そこで俺も挨拶。「よぉ〜、元気してっか〜!?」(しかも知り合いかよ)
俺「おー最近調子どうなの?仕事してる?」
よゐこ「あー、まあね。ていうか仕事しかしてないよな」
俺「えっ!そうなの!?結構仕事入ってるんだぁ!?
よかったねえ。俺はまたてっきり・・・げふげふ」
おっと、こんなところでよゐことたわむれてる場合じゃなかった。僕はすっくと立ち上がり、よゐこに手をふりながら駆け出した。
「見つけたわ!!!」
そこに立ちはだかるのは1人の女性。どこかで見たことあるようなないような、でもやっぱり知らないヒトでした。
「ふっふっふ・・・私から逃げられると思って?」
「だ、誰だお前わ!?俺はお前なんぞ知らんぞ!」
「ほざけ!必殺、百裂抱擁〜〜〜!!!」
うわぁ〜〜〜!
なんだその技は〜〜!!
是非わざと喰らいてぇ〜〜〜!(爆)
【ランキング】とか思ってるときに目がさめた。
タイトルにつられて来ちゃった人、あくまで夢の話です、すいません。
知らない女の人がビルの上で銃で肩を打たれて、そのまま屋上から転落して死亡する現場を目撃する夢を見てさわやかに目覚めた7月の朝。
シャレになりません。見たこと無い女の人だけど髪は長くてやや茶色がかり肌は透き通るような白、赤いワンピースを着ていて、ってなんでここまで鮮明に覚えてんの。気持ち悪いです。
落下したら(サスペンスドラマとかでも飛び降り死体とか見たことないのに)体が地面に叩きつけられた瞬間、女の人を中心に半径数メートルに渡りバッっと大量の血が飛び散った様子などがすげぇリアルでした。
その女の人が殺される前から薄々「あ、これ夢だ」って認識はあったので、その女の人の血の飛び散り方を見て夢の中でびびりました。
「夢にしちゃリアルじゃねーか、これ!?」
でも、大量の血が飛び散ってはいたけど、女の人の体が一応(多少くずれてはいるけど)人だとわかるくらいの形をとどめていたのでこれも「変だな」と思った。激しくたたきつけられたわりには原形がわからないでもない。
しかし僕も彼女が落下する前のビルの上にいたので、上から遠目にみただけなわけですが。
まあ、こんなこと言ってられたのも何故か「夢だ」って認識があったからだろうけど。
女性を撃ったのは全身黒スーツに黒帽子、グラサンかけてあからさまに悪の組織というか。
僕は有無を言わさずその黒い男に飛び掛りました。が、体の前部分がバカッ、バカッ、バカッっと開き、やつの体全体からレーザー光線のようなものが無数に発射されて、僕の全身は貫かれ、そのままビルの屋上から(あの女性のように)落下していきました。
が、地面にたたきつけられた記憶はなく、気が付いたら地面にうずくまってました(途中の時間が消し飛んだのか?JOJO5部のボスのスタンド、「キング・クリムゾン」?)
そしたら、目の前にはさっき肩を銃で撃たれて屋上から落ちた女性が倒れてて。
彼女がむくりと起き上がった。
「おお!よかった!生きてたのか!でもダメだ!生きてたのはいいが今はピクリとでも動いちゃダメだ、あんたは重症なんだからじっとしてろ!」みたいなことを僕は叫んだ。・・つもりだったが、自分も重症のためもはや声が出ませんでした。
さっきの男がやってきた。彼女が立ち上がり、ボロボロの体で男に立ち向かっていく。僕は全身すでに感覚がなくなり、動くこともできない。
うぬう〜、僕は今、どうすればよいのだ!?
とか思ってたら目がさめた。
・・・ギャグとかあんまなくてすんまそ。見た夢をそのままノンフィクションで書いてるので。・・・・相変わらず僕の見る夢は意味不明だ。誰か分析してください
【ランキング】寝ると返って疲れる

パソコンの調子が悪くて直してます(おとんに頼んで)

フリーズどころの騒ぎじゃないです。いきなり画面がテレビの砂嵐みたいにになるパソコンなんて聞いたことないです・゚・(ノД`;)・゚・

ブラウザのアイコンが全部消えちゃう俺のパソコン。ありえない。

こちらも俺のパソコン。カラー版砂嵐