ある人と上野に遊びに行くことになる夢。
現地集合なんですが、ヤツがいない。
しょーがないから近くのヨーカド―みたいなところ(現実に上野付近にヨーカド―なんてないが)のフードコートで一人でお茶してたんすよ。
そしたらはるか遠くに友人某氏が彼女と二人でお茶してるんす。(その某氏の彼女なんて見たことないし、今彼女がいるのかどうかもしらないけど、夢の中にはその友人某氏とその彼女という設定で間違いなく二人がいた)
その友人某氏は、遠い席で俺が一人でお茶してることに気づいてる様子。
彼女に「ちょっと待ってて」みたいなことを言うと、俺の方にやってきた。
「お前こんなとこで何やってんの?」
とか聞いてきたので、
「待ち合わせだよ」と俺は答えたが、
「ふーん。なんか彼女と二人でいるのに同じフロアにお前がいると思うと落ち着かないなあ」
とかぬかしやがったので
「わかったよちくしょー」
と俺はその場をあとにしました。
そこらをブラブラすると、中学時代、一時期仲がよかった旧友にバッタリ。
なんで?普段彼のことを思い出すことなんてないのにどーして夢の中にいきなり出てくるのか。まあよくあることなんですが。
「よぉ〜」とか言って、二人でブラブラすることに。彼はちょっと電化製品を買いたいらしく、それにつきあうことにしまして。
彼がマルイに入ろうとするので、上野のマルイってレディスの衣類系しかないっしょ?パソコンとか見るなら他のとこがいいと思うけど。と彼をとめるが、エスカレーターに乗りおった。
しょーがないから俺もあとに続く。
マルイの最上階につくと、そこからロープウェイが出ていた(爆)。俺達はなぜかそれに乗り込んだんだが、高度がマルイの最上階なんていうレベルじゃない。
東京タワーか、あるいはそれ以上か。
全ての建物を見下ろせるし、眼下には広大な東京の街並みが一望できた。で、なぜかそのロープウェイ、床がガラス張り(爆)。
俺は高いところとか平気なほうだけど、さすがにこれには目がくらんで腰をぬかす。
で、ふと気づくと息をきらしながら何とか自宅にたどり着いたところだった。いつもの習慣で、部屋に入るなりパソコンを起動させる。
メールが来てた。上野で待ち合わせをするはずだったヤツからだ。
「今着いたよ」
・・・・パソコンじゃなくて電話にメールしろよ!
とか言ってる夢。
【ランキング】相変わらず意味わかんない。