夢の話なんですが。今回は長いわりにはあまり面白くないです。「フーン。変なの」って感じ。それでもよければどうぞ(´・ω・`)。
うあー、起きたときは鮮明に覚えてたんだけど、バイト行って帰ってきて、3時間(マイナス2時間)くらい勉強したら半分ぐらい忘れた。でも頑張って書く。
なんか、大きなショッピングセンター(以下、SC)に車で行ったんです。
誰だったかなあ。誰かと一緒に二人で。起きたときは覚えてたんだけどホントに忘れた。
で、なんかSC内のエスカレーターに乗ってたら、黒いスーツにサングラスの男が待ち構えていて、なんか銃でこっちに発砲してきたんですよ。
とっさに一緒にいた連れ(誰だか忘れたんだけど)を、かついでエスカレーターの横から下に突き落としました。って、おいおい。
いや、高さは2〜3メートルぐらいだったから、銃で撃たれるよりはそっちのほうが軽傷で済むと思ったんじゃないっすか、多分。
で、俺は右に飛び、左に飛び、反復横飛びみたいに弾丸をかわそうとするんですが何しろそこは狭いエスカレーター。
その場をしのげそうになく、っていうか弾丸をかわそうってこと自体無理な話なんですが。
仕方なく俺もエスカレーターの手すりベルトを飛び越えて下へ逃げました。
で、もうそこからは一緒にいたはずの連れはもう出てきません。
さっきので出番終わり(爆)。初めから一人だったかのように俺は別の方面からSC内でウィンドウショッピングを楽しむことにしました(いやいや、楽しんでる場合か。大事件じゃんか)。
そしたらそこにもまた奴がいたんですよ。
「とっとと帰れ!」
みたいなことを言いながら俺に銃乱射。
なんだよ、狙われてるのって俺なの!?もうわけわかんない!
ひとまずその場を退散。ふー、ここまで来れば安心。まだSC内にいるんですが、その一角、マクドナルドでチーズバーガーセットを注文しました。
ひとまずその場を退散。ふー、ここまで来れば安心。まだSC内にいるんですが、その一角、マクドナルドでチーズバーガーセットを注文しました。
「お時間を少々いただけますでしょうか」
みたいなことを言われたので、少しの間、ぶらぶらすることに。そしたらまた奴に襲われるわけなんですよ。
「消えうせろと言ってるだろうが!」とか言ってるわけ。
「わかったよ、帰る、帰りますよ!」
とか言いながら俺はSCを飛び出て車に向かうんですが、
「あっ!マクドナルドでチーズバーガーセット受け取ってねーよ!」
ってことに気づきました。
いまごろマックの店員さんは俺の姿が見当たらなくてあたふたしてるかもしれない。
マックに戻らねば!!(って絶対思考回路おかしい)
足をしのばせながらSC内に潜入。
「カチャリ」と、耳元で金属音がした。
俺のコメカミに銃が突きつけられている。
スーツの男「き え う せ ろ と言ったはずだ」
俺「は・・・ハイ」
スーツの男「今度来たら確実に殺す」
俺はくるりときびすを返し、駐車場に戻り車に乗り込みました(どーでもいいけど一緒にいたはずの連れはどうした)。
すると、SCから、10人近くのスーツの男がわらわらと出てきてこっちへ走って来る。
なんだよ、もしかして追いかけられてんの!?何でさっき殺さなかったのさ。
わけのわからないまま俺は車を出しました。
奴ら、一台のワゴンに全員乗り込んで追いかけてくる。
俺も車をぶっとばす。すると、なんか道路工事やってるとこにさしかかりました。
ミキサー車とかが停まってて、道路を一本の細いパイプが横切っている。
え、何?いいの?踏んでいいの?このパイプ?
誘導の人とかいないけど。いいの?通るよ?通りますよ〜?
ブチッ
パイプの上を走らせた途端にパイプが切断されて、なにやら得体の知れない液体があふれ出てきました。
うわー、マジかよ、とか思ったけど、なんか良心の呵責がじたばたしはじめて、十数メートル先に車を止めると俺はパイプのところに戻ってきました(追ってきてるはずのワゴンはもういなくなってました)。
工事のおじちゃんが、
「おめーなんてことしてくれんだよ!責任とれよ、ああん!?」とか怒り出して。俺も平謝りするんですが許してくれそうにない。
「パイプ壊しちまったから、おめーがこのパイプをくわえて息吹き込んで、その圧力で液体を送り込め!」
「ひぇええ、わかりましたぁ〜」
俺はパイプをくわえてしきりに「ぷぅ〜、ぷぅ〜」と力を込めて息を吐き出します。
うげぇ、気持ち悪い。口の中に何か入ってきたよ〜。
ここでシーンは切り替わります。
さっきの黒いスーツの男から逃げている少女の姿。それは、漫画「エンジェル伝説」に登場する、小磯良子でした(なぜ)。
彼女は原作の中では、古武術の達人。並みの男なら、いや、どんな男でもその腕っ節で叩き伏せることのできる実力の持ち主です。
ちなみに、冒頭に一緒にいた連れがこの小磯良子だった、というわけではありません。何の脈絡もなく、いきなりここで登場しました(爆)。
しかし格闘技術面では実力派の彼女も、その小さな女の体から、スタミナ面では男にかなうはずもなかった。
持久力では負ける。このまま鬼ごっこを続けるよりもいっそ、そのスーツの追跡者を叩き伏せたほうが手っ取り早い。
そう判断したのか、彼女はくるりと男の方を振り返ると猛攻撃をしかけました。
彼女の鋭い一撃が男の顔面をひしゃげ、男は地面に突っ伏した。
あっけないほどに勝負がついたわけですが、小磯良子の顔は見る見るうちに青ざめていく。
「どうしよう。目上の人を、殺してしまった・・・!!」(この際、「目上」かどうかは問題ではないような気がするのだが)
恐ろしくなったのか、彼女はその場を逃げ出しました。そこへ数名の子供たちが。
「おぉ〜、人が寝てるぞ〜!」
・・・クレヨンしんちゃんだ(なぜ)。
小磯良子にやられた黒いスーツの男を棒でつっつくしんちゃん。
「・・・・死んでるの・・・?」
と、(しんちゃんの友達の)まさおくん(だっけ?)。
しんちゃん「おお〜!!」
まさお「どうしたの!?」
しんちゃん「この人、顔がオラにそっくりだぞ〜!」
まさお「えっ・・・どれどれ、・・・ち、ちがうよ!そっくりなのは僕だよ!この人、僕の顔にそっくりだ!な、なんでー!?」
しんちゃん「うーん、そうかー。それで、体はオラにそっくりなわけだな」
まさお「いや、意味わかんないよ!この人、大人の体じゃん。体は大人なのに顔だけ僕にそっくりなんて・・・」
しんちゃん「うーん、謎は深まるばかりだな」
・・・ホントだよ。謎だらけだよ。誰か、この夢、分析してくれよ。ほんと意味わかんないよ。
【ランキング】いや、絶対作ってない。ほんとに見たの、こーいう夢。
変な夢。
なんか、テーマパークに遊びに行くんです。
ジョイポリスとかナンジャタウンみたいに屋内のテーマパークなんですが。
現実の世界では見たこともないテーマパークなんですが、夢ではここに来るのは2回目でした。
「ここ、絶対面白いよ」とか言いながら連れと中に入りました。
最初に乗ったのが、ディズニーシーの、海底二万マイルみたいにエレベーターに乗るんやつなんですが、エレベーターで移動中になんかウルトラクイズみたいにお客さんがまとめてクイズに答えるんです。
(夢の中で)前にきたときはこのときの係員?キャスト?のパフォーマンスがすごく面白かったんですが、今回はそんなに面白くない人なのでちょっとガッカリしてみる。
ディズニーとかでもよくあることですね、これは(笑)。
で、混雑してたもんだからはぐれちゃって俺一人になっちゃった。
(夢分析:実は先日某サイトの管理人の企画で「一人ディズニーシー」っていうのがあって、一人でディズニーシーに行ったレポートってやつを読んだんですよ。「世の中、ネタのためなら自分の身を省みない人、上には上がいるもんだなあ」なんて感心したのが夢に反映したのかもしれない)
しょうがないので一人で乗ったのが、ちょうどディズニーのジャングルクルーズみたいな感じ。でもディズニーと違うのはその船には屋根がなかった。でもまあ普通のボートやね。
しかし今この夢を振り返ってみると、この場所自体はかなり楽しいテーマパークだった(これから登場する「ある人物」は関係ないとして)。
神のお告げ?こーいうテーマパークを俺に作れと?でも、船でクルーズ中に本物のオランウータンが木の上から船にダイブしてきたり、
「あからさまに現実じゃ無理だろ」みたいな条例違反満載だったので作れません(いや、それ以前に資本金考えろ)
で、船に一人で乗り込んだら、俺の席は一番前の一番角でした。
横に3人がけの椅子が2列並んでるんですが、一番角の俺を取り囲むようにして、俺の隣と後ろに、4人組の女の子のグループが座りました。
こんなん。●⇒俺 ○⇒女の子
↓
=====↑前
○○●|
○○|↓後
|
|
この、俺の隣に座った女の子がまた妙〜な出で立ちで、白い長袖のシャツに赤のサスペンダー、赤いミニスカート。時代錯誤どころの騒ぎじゃない。どこかで見たことあるこの格好・・・ち・・ちびまる子ちゃんだ(´Д`;)。
・・・あくまで「格好が」ね。年の頃は二十歳そこそこでロングヘアをなびかせて、すっげぇ美人だったりするんだけど、この格好の説明はできない。
はっきり言って俺、「まるちゃん萌え〜」とか思ったこともないのになんでこんな格好なの。
で、その美人まるちゃん(仮)がよくしゃべることしゃべること。
しょっぱなから「このアトラクション、楽しいですよねー」とか話し掛けてきて、「もしかして逆ナンか?」と気づいたときにはすでに会話が打ち解けてからでした。
船に乗ってる間、彼女はやたらと俺にちょっかいを出してくる。
このあとの食事に誘われたり、ここだけの話、あからさまに性的誘惑もされました。理性との戦い。
「いやいやいや、それはまずい!それはまずいよ!」と、困り果ててる俺に、「ちょっと、やめときなさいって。困ってるじゃない」とか、友人と思われる別の女の子が美人まるちゃん(仮)を戒め、フォローに入ってくれた。
で、結局その4人と食事をすることになったんですよ。だって俺、一人になっちゃったし。
そこのテーマパークのメシなんですが、カタヤキソバ風和菓子(見た目はカタヤキソバなのに、食べるとまんじゅうとかラクガンでできてたりする)とか、「その組み合わせは邪道だろ」みたいなものばっか。
このカタヤキソバみたいに、見た目は「ソレ」でも、実は全然違うものでできてたりするものがほとんどで、だけどなぜかおいしかったりする。
しかも味だけじゃなく、この意外性が結構面白かったりする。うーん、やはり俺がこういうテーマパークを作れと言う神の・・・(略
【ランキング】ここらへんで目がさめた。
舞台は高速道路でした。車を運転してて高速にあがると、道路は空いてるんですが、一台の車が逆走してきたんですよ。
「うわっ、あぶねっ!!」と俺はとっさによけました。しかししばらく走行していくうちに、「逆走していたのは俺のほうだ」ってことに気がつくんです。俺はあわててターンして高速を降りました。
(当たり前なことに念を押しておくけど、現実では俺は高速を逆走なんてしたことありません。つーか、実は教習所以来、高速に乗ったことありません・爆)
そして舞台は我が家に切り替わります。夢の中でおかんがパソコンでネットやりながら言うわけですよ。
「あんた、ずいぶん色々叩かれてるよ」と。
ああ?別に他人のあら捜しして叩くことしか能がないネットヲタなんて気にしてたらキリがねーぜ、とか言いつつ、俺は先ほどの高速道路逆走事件のことを思い出す。
もしもこのことが叩かれてるんだったらこれは、悪いのは他人の些細な欠点を突いて攻撃するネットヲタではなく、100%、悪者は俺じゃねーか。だって全然些細じゃないもんコレ(爆)。バレてたらマズイ。
俺はつい気になっておかんに聞きました。
「叩かれてるって、ドレよ?」
おかんは、「ちょっと待って」と言うと、とあるムービーを再生しました。それは、誰かがネット上にアップした、テレビのバラエティ番組のワンシーンでした。
そこにはV6の森田剛が。そしてその横には、バイト先の人間が数名、並んでいたのさ。
カメラの前でアナウンサーが言います。
アナ「さて、今日は森田くんが最も嫌いな人物の紹介というわけですが」
森田「そうなんですよー。実はこいつなんですけどね」
そう言うと森田は手元にある一枚の紙切れを、撮影現場の人間だけにチラチラ見せる。カメラには見せない。
すると隣にいた、俺のバイト先の人間がその紙切れを見るなりこう言うんですよ。
「それって・・・いっべーさんじゃないすか・・!?」
もちろんこれは夢の話であって、現実の俺は森田剛と知り合いではない。しかし夢の中の俺はそんな疑問を抱かずに、素直に「うーむ、森田めっ!!」と、怒り出しました(爆)。どういうわけか夢の中で森田は、以前バイト先で一緒に働いたことのある人間、てことになってたんす。
ついでに言いますと、俺、実際は森田剛って結構好きな方。おもしろいし。
うーむ、それにしてもインターネット以前に、まさかテレビで叩かれていたとは!!
(夢分析:こういうこと言っちゃいけないっていうか軽視できないっていうのはわかってるんですけど、年金未払い問題とかさ、テレビで叩きすぎだと思ってたんすよ、最近。確かにああいう仕事をしているからには人一倍大きな責任を背負うことになるし、国民が批判の声の一つでも上げることで国はより良くなっていくのかもしれないけどさ。どうも国民がそのために声を荒げているかって考えるとそうは思えないんですよ。かつての森総理大臣の時も、いったん飛んでもない失言をかましたら、そのあとはもう、国民による重箱の隅つつき攻撃でしょ。ちょーっと些細なことを言ったぐらいで「また失言だ」って叩きまくってさ。もはや総理の失言を待ち望んでる国民の姿がそこにあった。そんでそれ叩いて喜んでんの。オメーラ、ああいう人たちを叩ける立場か?と小一時間略。そんなことを常日頃から思っていたせいか、なぜか夢では俺が叩かれる羽目になったのか?)
森田剛の話は続く。
森田「俺、そもそも、絶対許せない人間がいるんですよ」
アナ「ほう」
森田「よく、傘のベルトのところを噛んでる人っているじゃないすか。なんかこう、白い糸が出てくるまで噛んでる人」
イネ―よ!!ていうか俺そんなことしないって、ホント!
(夢分析:数週間前、俺はいい傘をなくしました。そのことが今朝おとんに知られて、ちょっとイチャモンつけられたんですよ。その「傘」というキーポイントが夢に反映した模様。噛んだり糸出したりするあたりは意味不明だけど。
すると撮影現場のカメラの死角から「だっぽーん、だっぽーん、だっぽーん、だっぽーん」と声を上げながら近づいてくる複数の男たち。V6の、森田以外のメンバーが、何かわけのわからない扮装をしながら登場。
森田が言う。
「なんだお前たちは!?」
「だっぽーん、だっぽーん、我々はぁー!テロリストだー!だっぽーん!」
「だっぽーん」っていうのは、テロリストが起こす爆発音のつもりらしい。それを自分たちの口で繰り返している。
そこで目がさめた。
・・・え、何、何!?結局俺、何で全国ネットで叩かれてたの!?俺、傘とか噛まないよ!?
まー、夢はネタとしか言い様がないけど、現実の俺は今ちょっと笑えない状況にあります。精神的に追い詰められ、深層心理では日本全てを敵に回してしまっている被害妄想の俺を誰かタスケテくだちい。
【ランキング】オチナシ意味なし
やってみました、
受け攻め度チェック。
いっべーさんはへたれ攻 です!(←実際は本名で実行)
●へたれ攻の貴方は
★性格★
素直な平和主義者です。 (←アタリ。平和が一番。争いごとキライ♪)
明るくさっぱりとした性格なので誰からも好かれるタイプ。 (←ハズレ・泣)
人を惹きつける笑顔と、すんなりと相手の胸に飛び込んでいく素直さがあるので、初対面でも旧知の仲のように話せます。(←ハズレ。人見知り激しい)
友達がいっぱいできるのが特徴です。
優しく素直で合理主義者。二面性がある点も貴方の魅力となっています。(魅力になってるかは別として二面性があるとかいうあたりは当たってる気がする・爆)
★夜の性格★
いつも相手に遠慮して、思い通りのプレイができない損な役回りです。(←多分当たりでしょう【ぇ)
しかし、テクニック的にはどの攻めよりも上手いので自信を持ってどんどん喘がせてイカせてあげましょう。(←うふふふふニヤリ)
少しずつ調教を施して、貴方なしじゃいられない体にしてあげたらどうでしょうか?(←うはははは!!開発してやる!開発してやるぞぉおお!/壊)
ときには強く攻めていかないと立場逆転の心配もあるので注意してください。(←というかむしろ攻められたいタイプ・爆)
★あなたの前世はわき毛です
うーん、攻める側なのかぁ。絶対受けだと思ったんだがな。
こーいう、ナントカ度チェックとか占いとかって、信じてないけど結構当たってたりするんですよね。でも、コレに限ってはなんか違う気がする(爆)。