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[ 2005年11月24日 19:53 ]
生死「存在」から話がどんどん膨らんだ 

例えば以前俺が働いていた職場の人間とか、学校卒業以来会わなくなった人間、果ては小学校低学年ぐらいによその学校へ転校していった子とか、俺の目の前からいなくなっていった人たちも今も尚それぞれの人生を歩んでいる。

人間の人生に関わらず俺が関わってきた思い出の場所も、俺がいなくなってからもずっと時を刻み続けてるわけだ。

昔働いてたバイト先とかね。
スタッフもどんどん入れ替わり、今では全く知らないひとたちが働いてるんだろうけど、今、僕がこうして文章を打っている間もその職場は彼らの手によって稼動し続けている。

だけどその場所や、会わなくなった人たちがどんな時間を刻んでいるのかは僕は知る由もなく、僕が彼らの前から、またはその場所からいなくなっても物語は続いていることは確かなことだ。

まあ・・・中には俺が知らないうちにそのはかない人生を締めくくってしまった人もいるかもしれないけど。

そう思うと世界ってのは断じてたった一つだなんて考えは間違ってるな、とか思う。

人口の数だけ世界がある。

例え同じ場所にいても俺から見たキミとキミから見た俺とは全く違うし、世界は60億人分の世界で構成されてるんだ。

気が遠くなる。

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[ 2005年11月23日 23:59 ]
恋愛全般純愛 

ボーダフォンのケータイ買ってデュアルパケット定額に加入。

これでインターネットやり放題だーってんで着歌とかゲームとかダウンロードしまくったはいいものの、通信費は定額だけど情報料がかさんで2万円に達してダメージ食らってるいっべーです。

そんなわけで、ケータイなら気軽にダウンロードできるので、ここでひとつ、僕も萌えゲーというやつに挑戦してみようじゃないかと。

恋愛シミュレーションゲームですな。

実はコレ系はやったことがある。
あの有名なときめきメモリアル。

アレはよかった。
まー俺も高校生という若さだったからな・・・。

あんなゲームは痛い人間がやるものだと決め付けていて、友達に無理やりやらされたらまんまとはまってしまったときの屈辱感と言ったら無かった・・・。


[ 2005年11月22日 11:18 ]
交際中の問題恋バナ 

しかしみんな自分の恋愛体験話すの好きだよな。

俺もネット上では色々書いてるけど。
ネットでは誰かに話してるっていうよりも独り言に近い感じだから。
(1人で話してるつもりでも万人の目にさらしてるあたりがネットの怖いところでもあるけど)

ま、最近は忙しくてそんな話をしたり聞いたりしてるヒマもないんだけど、いつだったかな。就職なんて考えもしてなかった時代、バイトの人と恋愛話が始まってね。

「ああいう子はいい、こーいう子が好きだ」

っていう漠然とした理想論を並び立てるだけなら俺も楽しいんだけど、なんか自分のことに限定して話をするのがいやで、っていうかこーいう話ここに書くの初めてじゃないからみんな読み飽きてるかもしれないけど。

とにかくダメなのね。
リアル生活の中で誰かと話す恋愛話が。

で、俺の恋愛話とかみんな聞きたがるわけ。

でも俺、はぐらかしたりごまかしたり、そんなんばっかりなわけね。

別にみっともない恋愛してるわけじゃないし、いい思い出もネタになりそうな話もある。

けどお前らの酒の肴にはもったいない、
ただそれだけの話なんだよヽ( ´ー`)ノ


▽コメント一覧(6)

[ 2005年11月20日 18:40 ]
夢日記ネバーランドへようこそ 

僕は子供の頃大人になるのがいやでね。
ハタチを迎えた時の衝撃と言ったらなかったな。

ピーターパン症候群。

まあそんなことはどうでもいいんだけど。

夢を見ました。

夢の中の僕はまだ子供でした。
小学生ぐらい。

ピーターパンに連れられて、僕が住んでる街とは全く違う世界に迷い込むわけ。

でもそこに待ち受けていたのは時計ワニでもフック船長でもなく、何やら仰々しいいでたちの、機械仕掛けのブリキの兵隊たちだった。


[ 2005年11月19日 23:53 ]
夢日記看過 

夢を見た。
運転中、シートベルトをしてなくておまわりさんに捕まっちゃってね。

だけど
「おっ、キミ、ゴールド免許なの?じゃあいいよ」

とか言って見逃してくれた。

ええっ、そーいうのアリなの!?

とか思ったけど、んなわけねーだろ。
しょせん夢でした、というお話。

まーこれから年末だし、運転には気をつけなさい、というお告げがあったと思って気をつけますよ。


[ 2005年11月18日 07:44 ]
どーでもいい熱狂的ファン 

どもー。今日はゲイ脳人のお話をします。

最近やっと翁恵(おきなめぐみ)っていう人の顔を覚えました。
名前だけは知ってたんだけどね。

いや、冗談だろ?とか思うかもしれないけど芸能人の話題出してみなって。俺、びっくりするほどついていけないから。

もーほんとどーでもいい。

モーニング娘。の中と結婚するなら誰がいい?とか聞かれても俺は奴らと今後知り合うことすら無いからそーいうことについて話し合うこと自体意味わかんないです。

でも誰と口げんかしてみたい?って聞かれたらゴマキかな。
いやー、かわいかったけどね、昔は。
一部の人には有名なことだけど実は俺好きだったもん。
だけどやがて見る目が変わってきて、
今はなんかもうただひたすら打ち負かしたい。


[ 2005年11月17日 19:14 ]
社会システム化社会 

今、風邪がひどいんですけどね。
病院で診察受けて処方箋もらって、そいつを別棟の処方箋受付まで持っていって薬をもらうわけですが、処方箋を受け取った受付の人が

「薬が50日分になってますけどこれは一体・・・」

みたいなこと言われて、

「いや俺にも一体・・・何のことやら」

って感じでもうアレでした。

「問い合わせてみますー」みたいなこと言ってんだけど待つのもだるいでしょ。

「いや、センセは確か5日分出しとくって言ってたんで5日分の間違いだと思いますよ」

とか言ってみたけど、処方箋受付の人は内線電話がセンセイにつながらなくてアタフタしてる。

あーもーいいっすよ五日分でぇー、とか言っても受付の人はかなり困ってんのね。


[ 2005年11月16日 23:59 ]
夢日記スキー旅行 

最近重い夢ばっかりなんだが、一ヶ月に一回ぐらい、フツーにわけわかんない夢を見ることがあって安心する。

旧友E子がスキーでも行こうか、みたいなことを言い始めましてね。
で、友達を二人連れてきました。
このお二人は僕は全く知らない人。

で、卑怯な僕は自分は男友達を連れていくことをせず、女3人、男は俺1人でスキー旅行に行くことにしました(爆)。えーい黙れ、夢の話だ。

まず電車で都内まで向かうんですが、電車内で昔の友達、A君がいきなり声かけてきました。もう10年近く会ってないんだけど。突然夢に登場したりするのって結構よくある。

で、久しぶりーとか言いつつも、「ケータイ番号変わったっしょ!?教えといてよ!」って言ったところで俺たちはそこで乗換えをしなくちゃいけなくて、A君の番号は聞き出せませんですた。


[ 2005年11月15日 04:34 ]
自己分析教養があるのかないのか 

オス。一切の精神活動がうまくいかず、人生滞りまくりのいっべーです。

ブログにも何書いたらいいのかわからず最近では昔話とかし始める始末。そろそろこのブログも潮時ですか。

ところで僕は一般教養があまりにも不足していて、いわゆる世間知らず、もっと言うなら非常識極まりない人種だと思ってます。

世の中がどうなろうが僕の知ったことじゃないし、政治にも興味無いし。

いや、僕が政治に詳しくないのは政治に興味が無いからじゃない。
あらゆることに興味が無くて政治もまた同じ、というだけなんだ。

自分が楽しむための遊びには興味が持てるのに政治や一般常識に関心が無い、っていうのはそいつが怠けてるだけだけど、俺の場合はこうだ。

グルメにも興味ないからどこの店がうまいかなんて知らないし、情報誌なんか見ないから今年の流行なんて知らないし、ブランドものには一切興味ないからファッションセンターしまむらのジーンズとか平気で何年も履いてたりする。シーズンごとに服を買い換える人間の心理なんて当然理解できるはずもなく。


[ 2005年11月14日 10:40 ]
あの頃の俺口笛 

初めて口笛吹けた日のこととか覚えてないでしょ。

とかニヤニヤしながらおかんに言われた。

うむ。覚えてないな。
なんかあったっけ。

ガキンチョだった頃、僕は外で遊んでいて、ある日大慌てで家に帰って来たんだって。

「おかーさんおかーさん!!!」

ぜぇはぁぜぇはぁと息を切す俺におかんも、
「どどどどどーしたの!?」
と思わず尋ねる。

「口笛吹けるようになった!見てて見てて!」

ぽかーんとするおかん。

ところがふひゅる~、ふひゅる~、と空振りばっかりでうまく吹けない。

そんなゼエゼエ息切らしてたら吹けるもんも吹けないだろうに、必死になってる僕の姿があまりにも滑稽で、おかんはケタケタと笑いながら
落ち着け、落ち着け、と。

俺をなだめるが、さっきふけたのに吹けないもんだから、自分がウソついたと思われるのがイヤだったのか、僕は泣き出したそうな。


[ 2005年11月14日 01:20 ]
人間孤独 

人間は皆孤独だ、とかよく言うよね。
または、人は1人じゃ生きられない、とか。

後者はつまり人は支えあって生きるもので、決して孤独じゃないってことを意味し、この二つの意見は矛盾だらけだけど。

要は人は支えあって生きているが、孤独でもある。
それはケースによって違うもので、一概にどちらか一方であると断定することはできない、とか、大方そんなところですかね、妥当な答えを言うとすれば。

他に思いつく人いる?

相手のへこんでる原因に合わせてその場限りのそれっぽい言葉を無責任に投げかけたりするからそーいう矛盾が生まれる、とかでもいいよ。

まあ・・・別にいいかあ、どっちでも。

僕は多くの意見においてどれが正しいとかは思わないんだけど、やっぱどれも一理あると思うのね。かと言って、「これが正しい」って言い切っちゃうと矛盾するところもあるわけ。

だけど誰しも孤独な時があるのは確かだろうけどね。
人は自分のことでさえよくわかってなかったりするんだから、ましてや他者が自分のことなんてわかるはずもない。
そーいう意味では「誰も自分のことをわかっていない」という意見は正しい。

問題は、わかりっこないのに理解を人に求めるから孤独になるんじゃないか?


[ 2005年11月13日 19:07 ]
あの頃の俺過去の俺、こんな俺になるなよ。 

ふとしたことから俺が小・中学生ぐらいの時の話になったりしてね。
そんな話聞きたくもないけど、自分が覚えてないような話とか聞くと、へぇ、そんなことあったんか、みたいな意外な気分になる。

聴いてくれるかい?

その日、家族4人で駅前のスーパーだかに歩いて出かけたそうな。

買い物もそうだけど、当時俺が学校で描いたポスターだか何だかがそのスーパーに貼りだされることになったとかで、それを見に行くのが目当てだとかで。

今の俺ならそんなもんいちいち見にいかんでええわ、みたいなリアクションになるだろうけど、クソガキの感性だからね、まんざらでもなくちょっと嬉しかったのかもね。

で、途中で突然俺が姿を消したんだって。

当時はケータイなんてものはない。
探しても見つからないもんだから、おかんたちはせっかく皆そろってのお出かけだったのに、とブツクサ言いながら家に向かったそうな。


[ 2005年11月12日 23:41 ]
人間休息 

やあ、久しぶり。元気してたかい。

今?平気平気。いいよ、どっかいく?

なあ、最近あまり眠れなくてさ。
ちょっと話を聞いてくれないか。

・・・・なんかキミも元気ないな。
どーしたんだよシケた顔して。
いいから先に話せって。
今何やってんの。
へぇ。大変だね。

だけど俺にもそんな時代があったぜ。
今は認めたくなくてもそういう経験て必ずあとで役立っちゃうからむかつくよな。

意識を10年先に飛ばしてみろ。
今抱えてる問題なんて小さく見えるさ。

俺?
俺の話はいいよ。
今全てが解決した。
話を聞かせてくれてありがとう。

・・・何か飲むかい?


[ 2005年11月11日 23:08 ]
人間何が言いたいというわけでもない 

とりあえず書きたいことが無くても時間があるときは何かしら書くよ。

まーそんなわけでアレだ。
自分なりのポリシーを持ってても、自分と似た考えの人が目の前に現れた場合、自分を客観視するような状態になって、意外と自分と同じ考え方の人間って、あまりいいもんじゃなかったりするわけだ。

わからないよな人間て。

それは結局、自分で勝手に理想像を描いてそうなろうと努めるより、誰かのいいところを真似してそうなろうとするほうがいいのかもしれない。

その代わり、その姿は自分のものではなく、あくまで他人の真似事でしかないんだけどね。


[ 2005年11月09日 19:27 ]
人間人の話を拒めない 

自分の意思を持たないからね俺は。

セールスの電話とか来ても結局最後まで話とか聞いちゃうんですよ。
でもそんなの買う金が無いから、これは自分の意思に関係なく、理屈上購入が不可能ゆえに断らざるを得ないから今のところ変な買い物をしたことはないですが。

今僕がしてるお仕事は来店したお客さんと、ある契約を結ぶものなんですが、年寄りが身の上話始めちゃったりするんですわこれがまた。

僕も好きで聞いてるわけじゃないんだけどニコニコしながら楽しそうに話してるの見るともうダメ。無理やり商談に戻すなんて酷なこと僕には出来ないわけです。

聞き上手と言えば聞こえはいいけど。

そんで上の人からペースが遅いとか怒られたりするんですが、これは努力したところで出来る問題じゃないです。無理ですよコレは。

それとも仕事が板についてくると、そういうことが当たり前にできたり平気になったりしてくるのかな。

俺にとっちゃその方が立場上いいことなのかもしれないけど、そんな自分に何も感じなくなることを想像すると、どす黒い気分になる。

そんな時ふと、頭の中を「向き・不向き」っていう文字がかすめるわけだが。

そんな話を誰かにすると、「君みたいな人がお客には必要なんだと思うよ」みたいなことを言われたりするんだけど、そのためには職場にいる自分の立場を犠牲にし続けなくちゃいけなくて、そんなことが続けられるほど俺も器の大きい人間じゃないわけだ。


[ 2005年11月08日 23:59 ]
社会働く人たち 

最近仕事の話が多くて俺もすっかり一般人の仲間入りしちゃってるわけですが。

ぶっちゃけ今の仕事は大変です。
まー大変だから、っていう理由で辞めようとは思わないけどね。

世の中ラクな仕事なんて無いと思ってた方がいいだろうし。
いや、実際はあるんだろうけど。

でもさすがにこんな日々が続きますと、楽な仕事じゃなくてもいいから、ここまで大変じゃない仕事は他に無いかな、とか思っちゃいますよ。

だいたい世の中のみんなは通勤時間とか残業とか初任給とかって平均どのぐらいなのかね。

給料高くて残業も無くて、とか都合のいいことは言わないから、せめて残業は1日1時間ぐらいのとこがいいっていうのは贅沢なことなのかどうか、そのへんの相場がわからない。

給料もね、あんまり安くても困るけど、20万もらえりゃいいです。
そんなにいらないから残業時間減らして。


[ 2005年11月07日 23:11 ]
人間自分は大切にすべきかねやっぱ。 

自分の身近な人間がえらく自虐的になったり卑屈になってるのを見るとなんかこっちまでへこんだりしてさ。

その卑屈さに軽くむかっぱらが立ったりもして、叱咤激励するつもりがつい語気が強くなってよく後悔したりするんだけど。

でもやっぱ、自信に満ち溢れろとまでは言わないけど自分のいいところはある程度は誇っていて欲しいし、少しでも笑ってるところを見ていたいってのが本音なんだよね。

でもそーいうことを考えているうちに俺はあることに気づくわけさ。

同じことを俺が言われたらグウの音も出ないな、と。

つまり俺も同じことやってんのにそれを棚に上げて自分にできないことを人に求めてるわけだ。このブログとか日記ブログを読み返すとよくわかる。

まー俺の場合はね、ただ意味もなく自分を傷つけたりしてるわけじゃないんだけど。

多分俺は満たされるのが怖いんだと思う。
自分に満足したら全てが終わってそれ以上成長できなくなるんじゃないかと。

多くの心無い人を見てると、自分のことが見えなくなることがいかに恐ろしいことかっていうのが身にしみちゃってるんだろう。

自分の中に欠けている部分を無理やりにでも見つけてそれを自ら戒めることで自分は今、成長しようとしてるんだって自分を安心させたいんじゃないかな。

そんな自分に自己陶酔して満足してたら結局一緒なんだけどね。


[ 2005年11月06日 01:28 ]
音楽似ている 

B’zのアクアブルーって曲、
「あなたが私にくれたものーキリンが逆立ちしたピアスー」
って曲にソックリやないけ。
リフレインがしつこいあたりまで。
これがパクリでなくて何なのか。

とか書いてる場合じゃなくて。
寝なきゃ。明日からまた戦いが始まります。


▽コメント一覧(2)

[ 2005年11月05日 00:00 ]
占い・バトン夢バトン 

書くこと無いからネタ拾ってきたよ。

夢バトン。

◆小さい頃何になりたかった?
まっとうな人間になりたかったです。
とかいう答えはナシにするとして。
まーしいてそれっぽい答えを言うなら漫画家ですか。

◆上記の夢はかないましたか?
前者はなれなかったです。
全身が刃物の様にとがってて、人を傷つけることしかできなくなりました。

後者も叶わなくてよかったよ。
漫画家の世界の厳しさを当時は知らなかったからね。
仮に今、漫画家デビューさせてくれると言われてもなりたくないです。


◆現在の夢は?
夢を見つけること。
いや、夢を見つけたいと思えるようになることですかね。

◆宝くじで3億円当たったら?
家族のためにどうしても必要な費用があるのでそれに。
余ったら車。

◆あなたにとって夢のような世界とは?
コミュニケーションの手段が言葉ではなく、心で伝わる世界。
サトラレはつらい立場だけど、全員条件が同じなら別だ。
そして心で行うコミュニケーションなら、人はうわっつらだけでなく、内面も磨こうと努めるようになり、より平和な日々が続くだろう。
そして僕は何より口下手だ。
思ったことの100分の1も言葉にすることができない。

◆昨晩見た夢は何ですか?
重すぎて書けないです。
最近の「夢日記」の更新が滞ってるのもそのためです。

◆この人の夢の話を聞いてみたい!という5人は?
人の夢とか聞いても今の僕には共感とか感心することが出来ないので聞きたくないです。


[ 2005年11月04日 23:35 ]
管理人脳内書くことが無い その2 

今日は仕事が早く終わったのでブログでも書こうと思ったんですが、世俗のものに交わり、社会人として日々を送ってる僕は何かを感じる大切さを失ってしまいました。

つまり、これだけ間が間があいても、書きたいことなど何一つ思い浮かばないのです。

僕という人間は死んでしまったのかもしれません。

毎日当たり前のように仕事をし、笑顔を絶やさず、唯々諾々と物事を受け入れる日々。

はじめはおもてに出さなくとも自分の中に何か思うものを溜め込んだりするのかもしれないが、人はやがて、そんなことを考えていたら職場では生きていけないことに気づき、考えるのをやめるんだ。














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