[ --年--月--日 --:-- ]
スポンサー広告スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



トラックバック(-) | コメント(-) |編集

[ 2006年01月26日 02:40 ]
時代・世代あの頃を覚えているか【学校編】 

たまたま中学生のブログにたどり着き、3分ぐらい読んでた。

なんか男子便とか女子便とか懐かしい単語が並んでていとをかし。

そうだよな、俺にもこーいう世界にいた時代があったんだよな、とか懐かしんでみた。

最初から今の年だったわけじゃないんだよ俺も。

小学校では赤白帽子を縦にかぶってウルトラマンとかやってたし、それだけで面白かったんだ。
仲のいい奴もいればむかつく奴もいた。

中学では昼休みは校舎の中でおにごっこ(と、定規戦)。

部活もやってたし(美術部だけど)、授業開始のチャイムが鳴ってもセンセイが来ないときはこのまま永遠に来ないでくれとか願ったり、家庭科が嫌いな俺は自ら進んで皿洗いと後片付け係りを買って出て、料理は他の連中に任せたりして、出来上がったうどんが小麦粉状態のバサバサでクソまずい状態で文句言えなかったりね。

牛乳当番はじゃんけんで決めるんだけど毎回負けて結局毎日俺がやるハメになってこれじゃ当番じゃねーよ、とか言ってたり、眠っていた記憶が次々蘇ってきた。

避難訓練とか予防接種とか健康診断とか、とにかく授業が何かでつぶれることが嬉しくてしょうがなかった。

今となってはいい思い出だ。

スポンサーサイト

[ 2006年01月22日 00:40 ]
社会社会での理想像ってどんなだ その2 

前回の続きになるんだけど、例えば思いやりがあって優しい子がいたとして、その人は今まではその人間性が評価されるものの、社会で上へとのし上がっていくには向いているとは言えない。

欲の無い人間もしかり。

社会に出るまではその無欲さも良しとされるが、ある一定の時期からはそうはいかなくなるのが世の常だ。

ここは意外な盲点だ。

子供の頃は、大きな夢を持てだとか色々言われるわけだけど、大人になれば、いつまでも子供みたいなこと言うな、と否定される。

社会に出れば責任も伴い方も違って来るし、当たり前と言えば当たり前なんだろう。

だけどそれならそうと始めから言ってくれりゃいいのに、と思う人っていないのかね。

さんざん、ああなれ、こうなれと育てられていざ育ってみたらそれまで必要とされたことと全く違うものを求められたんじゃねえ。


▽コメント一覧(4)

[ 2006年01月21日 21:21 ]
社会社会での理想像ってどんなだ 

家に帰ったらメシ食って風呂入って日記書いて寝る、の繰り返しだったのでホリエモンがどうのこうのって今日知りました。

それにしても騒ぎ出すの遅すぎですよ。

色々な考え方があって堀江氏を応援する声もあるみたいだけど僕は今回のことに限らず元々アンチ堀江でした。

バカだよな、人間って。
いや、世俗のものに染まってしまった人間がバカなんだ。

でかい会社って結局こーいうとこでボロが出るし、自分もその中に染まらなくちゃいけないからでかいとこで働きたいと思わない。

ライブドアが悪いというよりも、僕が思うに企業ってのは全てのあらゆる面で正当であり続けるなんて不可能に近いんじゃないか。

それだけ組織として存続し続けるっていうのは何かに目をつぶったりやむをえない選択をしたり、時には非情になったりってのも必要なんだろう。

まあ今回のは看過するには度が過ぎてたのかもしれないけど。

でもライブドアがナニをやらかした、というよりも、ナニをやらかしてる多くの企業の中でたまたま白羽の矢がライブドアに当たっただけ、と。

別に全部が全部悪い会社だって言い張るわけじゃないんだけど、どこかにそういう部分を持ち合わせているものなんじゃないかって思うわけ。

僕も今、比較的好景気な会社で規模もそれなりのところに勤めてるけど、みんな一生懸命すぎてね。

よく言えば一生懸命だけど、悪く言えば一つの方向ばかり見すぎて大事な他の物が見えなくなっちゃってる。

特に不祥事やらかしてるわけじゃないけど、どこか人間味の足りなさみたいなものを感じずにはいられないんだ。

職場の人たちはみんないい人だよ。
同僚とか先輩という視点で見るとね。
だけど視点を会社っていう組織自体にマクロ化するとね。

おっと、これもうちの会社が、っていうんじゃなくて、社会で働くってことがそもそもそういうことなのかもしれないけどね。

つまりそれが社会で生きる人間のあるべき姿であって、社会的な視点で見ると俺の方が異端なんだろう。


▽コメント一覧(2)

[ 2006年01月12日 23:02 ]
似非学問小耳に挟む 

「・・・・という噂を小耳に挟んでさ。」

みたいなこと言ったらおかんが俺のカオの横を覗き込んで

「えっ、どれどれ、あ、ほんとだ」

とか言って、不覚にも笑っちゃいました。

慣用表現にせよ、考えてみたら変な言い方だよね。

何で「挟む」って言うんだろ。

報告や知らせは「耳に入る」って言うのに。

まあ、入れるほどの情報じゃなくてちょいとそこらに挟んでおく程度ってことかもしれないけど、思わず噂が耳に挟まってるところを想像するとちょっと面白かった。


[ 2006年01月09日 03:45 ]
占い・バトンカラオケバトン 

最近行ってないよカラオケ・・・(´・ω・`)

もらったのでとりあえずやってみます。

■あなたがカラオケでよく歌う曲は?
globeのfreedomですかね。実は。

■カラオケ採点で最高得点は?その時に歌った曲は?
満点結構とりますよ。
何歌ったときかはうろ覚えだけど一つ覚えてるのは
マライア・キャリーの「恋人達のクリスマス」(なぜ。)
ちなみに70点とか65点とかもたまにやる(爆)

■最近注目してる曲は?
最近の曲に注目する気力が無いので、微妙に昔の曲が多いです。
最近心にズガンと来たのは
槇原敬之「雨ニモ負ケズ」。

■オススメの5曲
槇原敬之「てっぺんまでもうすぐ
大黒摩季「あぁ
大黒摩季「この闇を突き抜ける」(歌詞掲載サイトみつからず)
槇原敬之「I ask.
槇原敬之「ordinary days

■一番最後にカラオケに行ったのはいつですか?
覚えてないなあ。いつだ?
とりあえず年明けてからは行ってないけどまだ1月だもんな。
2ヶ月くらい行ってないかも。

■初めてカラオケに行ったのはいつですか?
中学・・・何年生だろ?
家族で行きました。
ナンデ突然そんなとこ行ったのか覚えてないけど。
初めて歌う時は緊張してひざが笑うどころかマイクを持つ手すら震えてたのを覚えてる。家族しかいないのに。

■あなたの十八番は?
宇宙戦艦ヤマト

■最高何時間歌ったことがありますか?
まあ7~8時間だろうな。
当然メシ食ったりしゃべったりで、ずっと歌ってるわけじゃないんだけど。














上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。