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[ 2006年02月28日 01:43 ]
管理人脳内ブログを閉じようか、なんて話をするのは初めてじゃないけどさ 

ブログ道
ブログ道

もう一個の日記用のブログについて小話をします。

こんだけ長い間ネット活動してると、サイト(今はブログ)を閉じようかな、って本気で思うことも何回もありました。

で、結局書き続けてるわけだけど、今も正直、俺、日記書かないほうがいいんじゃないか、とか思ってて、どーしようか迷ってるとこです。

まーこんなことを日記に書いてる時点で「僕はやめません」って言ってるようなもんですけどね。

本気でやめようと思ってるなら多分こんなこと書かずにいきなり「わけあってブログやめます」とか言ってさっさと退散してるはずです。

ただ、まあこのブログは誰かのために書いてるわけでもなく、ただの僕の記録でしかないのでね。

「今日はこんなこと思ったよ」てなことを記録としてつづってみただけです。

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[ 2006年02月24日 00:05 ]
生死本能には逆らえないってんですか。 

まあな、言いたいことはわかるんだが、やっぱり違うんだよ。

そして俺が間違ってるのもわかってるんだよ。

例えば水難事故に遭えば、わけもなく水が怖くなるだろ。

フツーに考えて洗面器一杯の水で溺れるわけないけど、たったそれだけの水が怖くなったりするだろ。

これはもう理屈じゃないんだな。

どっちが正しいか間違ってるかを追求したら、理屈的に考えて水恐怖症患者の方に改善の余地がある。考え方一つの違いや姿勢でどうにでもなる問題かもしれない。

でも口で言うのは簡単でも行うのは難しだ。


▽コメント一覧(4)

[ 2006年02月22日 00:28 ]
夢日記んなアホな。 

友人T氏が結婚した夢見たよ。


[ 2006年02月18日 21:53 ]
時代・世代あの頃を覚えているか【日常編】 

前回に引き続き、昔を懐かしむシリーズ第二段(というか前にも似たこと書いてるかもしれないけど)

ケータイが普及する前はポケベルが大流行。

今では減少している公衆電話の前には女子高生の行列ができ、ゲーセンにはポケベルの早打ちゲームもあった。

それ以上昔は当然ポケベルも無い。
初めて女の子の家に電話をするときは家の人が出たらどうしようと受話器を持つ手に汗がにじんだり、今の子供はそんな経験も無いんだろう。

自宅の電話も親機・子機の区別もなく一家に一台のみ。

家族がいるところで電話をかけるときは会話を聞かれやしないかとドキドキしたり。

その電話は黒いダイヤル式のもので、なぜか今とかではなく設置されているのは廊下とか玄関。

あと電話やドアノブとかティッシュにフリルのカバーみたいなのついてなかったっけ。
あれって流行だったんだろうか。

テレビも今では各自室に一台が当たり前。
昔は居間に一台しかなく、父親の野球中継と子供のテレビアニメで、お互いCMに入った一瞬の隙を突いてそれぞれが見たい番組を見たりした。

TVゲームは1日1時間という掟。
この掟は昔から守られることはなかったけど、今ではこんな掟自体存在しないんじゃないだろうか。

なぜなら今は親がファミコンで育った世代だ。














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