↑このCDの中に
「本当にあったコワイ校則」という曲がある。
本当にあったおかしな校則の列挙。
筆箱の中に入れる鉛筆は3本以上であってはならない。
授業中、発言をするときは手を前方70度の位置に挙げること
トイレは集団で行ってはならない。
尿弁は7分以内で済ませなければならない
男女は例え親・兄弟でも並んで道を歩いてはいけない。
食事はミルク・おかず・パンの順に食べ、早くもならない、また遅くならないように注意しなくてはならない。
やむを得ず文通をする場合はハガキを使用すること。
異性の先生と話す場合は20センチ以上間隔をとること
校内でみだりに異性と会話しない。会話するときは学校に会話用紙を提出して許可をもらい、会話室で行うこと。
体操服の下にシャツを着てはいけない。
学校指定のかばんに物が入りきらなかった場合は風呂敷につつむこと。
フードつきのパーカーなどはフードをひっかけて首を吊ると危ないから禁止。
男子と半径3メートル以内近づかない。
男女の手つなぎ登校禁止。
シャーペンは、鉛筆より重く、手が疲れて健康に悪いので使ってはいけない。
などなど。
本当にあったらしいけど実際ありそうだよね。
わけわからんことばっかだけど、それなりに試行錯誤の末に考えられたものなんだろうね。
そう思うとさらに理解に苦しむわけだけど。
今思えば僕が通ってた小・中学校とかも、疑問を感じずにはいられなかったことってたくさんあった。どれもこれも意味わかんねーことばっか。
校則じゃないんだけど、小学校4年の時、担任の先生が勝手に決めたことを強制されたわけですがね。
給食の時の私語が一切禁止で、昼飯時は葬式以上の静寂の中、食器がカチャカチャ鳴る音だけ、っていう。
給食の時間がちっとも楽しみじゃなかった一年間。
校則とか規則とかって、追求していくと矛盾だらけで、それは社会に出ても同じなんだよね。
言われたことを徹底すれば別の規則の方に反しちゃったりとか、規則を徹底することで逆に業務が成り立たないだとか、どこかで絶対に食い違いが生じる。
特に医学会の倫理だの概念だのっていう判断の基準も追求したらおかしなことだらけじゃないかな。
僕なんかはマニュアル人間で臨機応変が利かない人間だから自分の中で目安となる規則がないと逆に困るタイプだけど、一番望ましいのは、それぞれが正しいと思う判断をして、それが正しいと思わない人間も、「そういう考え方もあるんだな」と柔軟に受け止められることなんじゃないかと。
まあ・・・・生命や倫理に関わる領域ともなるとそうはいかないにしても、ごく一般的な日常生活の中ぐらいはそれも許されてしかるべきじゃないかと僕は思うわけだが。
どーよ。
槇原敬之
アルバム:LIFE IN DOWNTOWN
曲:店じまい(歌マップトップページ)
「店じまい」。
最近のポップスにしちゃ珍しいネーミングセンスっていうか、某氏に言わせると槇原は曲はいいのにタイトルのセンスが無い、だそうですが、タイトルなんてぶっちゃけどーでもいいです。
むしろ他のポップスと同じようなセンスだったらそれこそ槇原らしさがかすんでしまう。
「なんじゃこりゃ」と思わせといて聞いてみたら「うおおお!なんつー内容じゃこりゃー!タイトルに騙されたらあかーん!」っていう、タイトルとのギャップがまた僕は好きなんだよね。
さて、ではレビューを始める前に↑のリンク先、歌詞をご一読願おうか。
さて、この曲を聴いて、あるいは歌詞を読んで、皆さんはこの曲の言わんとしていることは何だと思いますかね。
「命は大事です」
「戦争はよくないのでやめましょう」
「平和が一番」
終わり?
ホントにそれだけで終わりですかね。
感じ方は人それぞれだし、僕の考えすぎかもしれないけど、僕にはそれだけだとは思えないんですよ。
だいたい銃を作る職人が主人公の歌詞に、どれだけの人が共感したり感銘を受けたりするだろうっていう疑問がある。
戦争がよくない、命を守れ、ということを言いたいならそーいう歌詞にしとけばいいんですよ。
槇原はナンデわざわざ銃を作ってる人間に焦点を当てて一人の人間の物語にしたのか。
銃を作ってる人たちに聞かせて店じまいをさせるためか?
ここ、テストに出るから家に帰ってよーく調べておくように。
宿題。
今日の授業を終わります。

日記ブログでサイパンの社員旅行の話をしましたが。
サイパンに行ったとき、やっぱヴィトンだのシャネルだのの店が立ち並び、僕らもそこに行ったのね。
まー僕もポケットマネーでおみやげにブランドもんでも買ってやるか的な勢いで見てみたら値段に目ん玉飛び出てショウウィンドウのガラスぶちやぶるとこでした。
きっとこの値段はギャグに違いない。
きっと彼女ら店員は、ジャパニーズ漫才風のツッコミが見たくてあえてこんな値段を掲げているんだ。
そうか、これはツッコミ待ちなんだ。
だってさ、ヴィトンのサンダルなんて、こんなの
フツーにうちのおかんがベランダで履いてるようなやつと変わらないっつーか。 なのに6万円てギャグ以外の何でもないですよ。
でもブランド好きな人って好きなんだろうなー。
意味わかんないけど。
仮に俺がコレを買ったとして、「このサンダル、ヴィトンだぜ?」とか言っても多分誰も信じてくれないよ。
だってヴィトンのマーク足の裏についてるし。
なのにそれでも人は買うのかああいうのを。
金持ちのすることはわからんです。
ていうか10万とか12万とかで売ってるバッグなんて、なんか2万ぐらいで買えそうだよ。
ていうかアレと同じやつ俺ファッションセンターしまむらで見たことある。しまむらなら2800円ぐらいで同じの買えるって。
ちなみに今日の画像(↑上の写真)。
ワイシャツ6着にネクタイ6本、ハンカチ3枚。
(ネクタイは5本に見えるがひそかにワイシャツに一本くっついてる)
今僕が仕事で使ってるやつなんだけど、これ全部セットでいくらだと思いますか。
ズバリ1万円ポッキリです(通販)。
何なら消費税法改正に伴い忠実に税込みで表示しましょうか。
それでも10500円です。
1着じゃないよ。全部でですよ。
こんなの、多分言われなきゃわかんないでしょ。
安いものをいかに着こなすか。
やっぱコレだね。
ネクタイ一本ウン万円とかそんなの買う人とかホント信じられない。
しかもこれらのシャツ、
丸の内OL100人が選んだデザイン、とかいうそれっぽいタイトルでカタログに出てたやつです。
服のデザインやセンスに無頓着な僕にもってこいです(ほっとけ)。
でも多分このへんは騙されてる
つーことでもらったのでやってみます。
今更輪をつくるってアレでもないような気がしますケド(爆)。
※バトンを受け取った方は下記にHNの記載をお願い致します。・新空ちはら→佐和コウイチ→佐原→小祭→まめ→
新空ちはら→佐和コウイチ→藤ちょこ→
晴十ナツメグ→シメサバ→三好→しまだ→つな→
春野優風→葵正斗→沢清利→ダーク→相坂 光→
菱紅 李董→なつみ→猫音きらん→なご→たまき→都月綾→
秀羅→ビタミンC→月守→葛葉→いっべー
↑
結構続いてんだね。
なんか途絶えさせたら申し訳ない気がしてきたから次、かつみさんよろしくー。
*貴方のHNを教えて下さいいっべー。
意味などない。
俺がいっべーだからだ。
*貴方のサイト名を教えて下さい脳内ズンタッタ。
足取り軽く、脳みそも軽く生きるのが俺の目標でした(過去形)。
*いつからこのサイトを始めましたか?このブログは2004年の夏だけどね。
サイト自体を始めたのは2001年1月26日。
もうベテランというか古株というかオツボネとゆーか。
*管理人歴はどれくらいですか?だから・・・5年ちょいだろ?
*サイトのジャンルや属性について割と詳しく説明してくださいアホっぽいながらも色々考えてるのよこれでも。
だけど日常生活でそれを語ったところで理解されるのは難しいからこーいうとこに吐き出してるだけ。
このブログについてはね。
日記用のブログもあるけど、アレはまあ、建前というかポーズだな。
*訪問者様に是非行くべきだ!!と貴方がオススメできるサイト様を5つ必ず書いて下さい絶対行くべきだ!
という日記サイトがあったんだけど、閉鎖されちゃいました。
アレはマジでショックだった。泣いた。ホントに。
あとはこんなとこですかね。
↓
【無料ブログ比較なら】まあ待て、ブログを借りる前にここを読め。99円均一←特に「言わせてみてえもんだ」って漫画(・∀・)イイ!!
2×3HAL9000(スクウェアの音楽が多く揃ってます)
*知り合いの管理人様に繋げるだけ繋いで下さいじゃ、かつみさんよろ。
交通事故に遭うので外を歩いてはいけない(学校に行かなくていい)。
重い荷物は成長に差しさわりがあるので教科書は置いて帰ること。
とかね。
そーいやランドセルって非常に馬鹿げた悪習だと思う。
小学校1年で買って、途中で買い換えるなんてまずないでしょ。
小学校6年生の、体の大きい子がきつそうに背中にちょこんと背負ってたりするのを見ると痛々しい。
成長止まるって。