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[ 2004年07月28日 19:11 ]
生死昨日お返事 

こちらの記事

>リナパパさん&ranさんへのレス。
長いので新たに記事をば。




>リナパパさん
>ただ、「読んだよ」という事を伝えたくてレス



>今、内容についてレスするにはあまりに言葉を知らな過ぎます(まとまらない)ので今日はここまでとしておきます

かなりありがたい配慮です。コメントを許可制にしてるからには、励ましなどのお言葉をいただけば喜んだりするべきなのでしょうが、もうここらへんの心理は説明しにくいです。励ましてほしいからとかじゃなくてただ、今の状況を読んでもらいたい、溜め込んだものを逃がす場所が欲しい、これだけに尽きる現在の心境としては最適のレスでした。どうもです。

>最近、病気に関する漫画やドラマを好んで見るので

リナパパさんのとこやけいりんさんのところ、緑馬さんのコメントなどから、この界隈がその傾向にあることは知っていました。自分の経験から、俺も話に混じろうかと考えたこともありましたけど、そういう話をするとどうしても自分の身の上話に転じてしまって、上の記事にも書きましたがそうなると自分が苦労している人間であることを認めなくちゃならないような気がして、ひたすらROMってました。そういうことに関心を持つ人が増えるのは俺自身望んでいることなんですけどね。ただ自分が当事者となって話す気にはあまりなれず。

>これを読んだからって、付き合い方を変える事はないですよ

ありがとうございます。これがやはり気にかかるところでした。
繰り返しますが、(虐待の件は別として)障害を持つということ自体をあまり過剰に気の毒だとか苦労が耐えないとか(人によっては同情を集めたい人もいるかもしれないけど少なくとも俺は)あまり思われたくないので、皆さんには、笑えるときは笑えるような、変わらぬお付き合いをしていただきたいと思っています。

そのためにも俺は、考えても仕方のないことはなるべく考えないようにするので、この辺は周囲のご理解を得たいところです。

ハタから見たら「くだらないことホームページに書いてて、こいつ、今、本気でつらいと思ってんのか?」というような部分もあると思いますがそのへんは流していただきたいです。

>>ranさん
ranさんもほんの一声かけていただけたこと、お礼申し上げます。よりによって重苦しい状態の時にご招待してしまったようで申し訳ないっす。昔はウチも、もーちょっと楽しいところだったんですけどね(^^;

>コメント
俺も以前はコメントをもらうために必死でしたが、あるレベルに達すると、コメント以上に「やりたいこと」の目的が変わってきますよ(笑)。
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