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[ 2002年09月19日 19:18 ]
夢日記働く人たち  

僕の仕事の働きっぷりを是非取材したい、という依頼が来る夢を見ました(もうこの時点でわけわからん)。


ああ、学生時代、学業よりも仕事に全てを注ぎ込んできた努力がここで認められたんだなあとか感慨にふけりつつも、僕は取材に応じることに。


仕事は向こうで用意されていた。俺はこの日、初めて与えられた仕事をひたすらこなしていれば、あとはテレビの方が勝手に編集してくれるということだそうな。



まずは職場に行くところからシーンスタート。俺は地図を見ながら、あるプレハブ小屋にたどり着きました。


中に入ると、ジャンプコミックス「ROOKIES」の現校長(村山じゃない方)に似ていなくもない・・かな?というくらいのじじいがいて。

「何だ」とそのじいさんが一言。


「ああ、すいません、地域に密着した企業で働こう!というコンセプトでテレビで働くことになってる者なんですが・・」

とか自分でも意味わからないことをほざきました。


「ああ、あんたね。じゃあここ行ってこれ買って来てくれる?」
と、じいさん。


僕は地図を受け取った。そんでたどり着いたのはなぜか骨董品屋。目的の物を買おうとするが、金なんてもらってないぞ?しょーがないから自腹切って古そうなツボを買う。


そんで会社に戻るんですが、歩いてるとき、
「これじゃ仕事っぷりを取材するというよりむしろ、『はじめてのおつかい』の取材じゃないか」
ということに気づき始めたが乗りかかった船ということでブツを会社まで届ける。


友人の某氏は夢にテロップが出たことがあるという話を聞きました。言われたから作ってる、とか思われたりうそ臭いかもしれませんが、ここで俺の夢にも初めてテロップが出ました。信じてくれ~
(多分某氏の夢が俺にもかなりインパクト強くてこういうことになったのかと)

「こうして、○○社長は、これからも会社を成長させ続ける!」
みたいなテロップが出て。


「俺の取材じゃないじゃん!」ていうようなオチでした。

【ランキング】おわり。
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