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[ 2003年04月12日 20:03 ]
夢日記茶髪 

毎度繰り返すが、今まで滅多に思い出さなかったような、
「何でこの人が!?」
ってな人がいきなり夢に登場することが俺にはたまにある。
それは例えば幼稚園の頃の先生が20年越しに突然夢に現れたりとかするわけなんですが、


今日は小学校1~2年生の時、仲がよかったものの、それ以来はまず滅多に口もきかなくなった女の子の元クラスメート、Kさん登場。
苗字が思い出せても下の名前が思い出せない、みたいな、俺の記憶にも曖昧なその人が、顔もはっきりわかる状態で夢に登場してびっくりしました。


で、この人とは小2以来口もまともに利いてなかったはずなのに、舞台は中学校で、その人と同じクラスでした。(別に好きな人だったわけでもない)


昨日は相方さんとチャットで「もう2■才かあ、気持ちあせるなあ」みたいなシケた話題をしたので、夢の中で現実逃避して中学時代まで若返ったものと思われ(爆)。



朝、教室にたどりつくと、そのKさんがあんぱん食べてました。俺の隣の席です。廊下側から3列目、後ろから3列目が俺で、廊下から2列目、後ろから3列目が彼女でした。


なんか俺を見る彼女の顔が怪訝そう。俺が席につくと彼女はさっと立ち上がり、「ちょっとコレ見てて」と、自分の机においてある雑誌の見張りを俺に押し付けた。


なにぃ?なんか態度悪い女だな。こんなヤツだっけ?とか思いながら俺は「わかった」と承諾。


すると彼女は俺を避けるようにそそくさと廊下に姿を消す。(現実に俺の母校には廊下に電話なんてないけど)夢の中の彼女は教室の前の廊下にある電話で、友達とおしゃべりしているようだ。


しばらくすると彼女が戻ってきて、クラスにもいつのまにか人があふれてきた。朝自習の時間だ(懐かしい)。


何かプリントが配られるんですが、俺の列は6人くらい人がいるのに、配られた用紙が2枚だけ。
「あれ?何で2枚しかないんだ?」
と思いつつプリントを見ると、コレ、漢字検定2級のテスト用紙じゃんか。


ふっふっふ、俺はすでに2級には受かってるからな、楽勝だぜ。


とか思ってると、そのKさんが突如、俺に言った。


「わかった、いっべー髪の毛が地味なんだよ。色染めたら?今時黒い髪の毛なんてキモいよ」


き、キモ・・・!?ば、ばか、最近そんな、茶髪とかってあんまりいなくなってきただろ・・・・と、ふとクラスを見渡すと全員真っ茶色。


うーん、俺も茶髪にするかぁ?でも仕事の関係もあるしなあ、とか悩んでる夢。(中学生なのに何が仕事だ)つか、中学で茶髪は校則違反。

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