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[ 2005年01月13日 17:39 ]
夢日記Back to the past. 

夢見たんだけど僕が個人的に記録を残したいから書いてるだけで、今回は別に面白くないです。

時は僕の高校時代。

僕は高校生なんだけど、舞台は中学校で、なぜか僕の中学校が高校ってことになってました。

体育の授業かなんかでバドミントンだかなんだかやってんだけど、隣のクラスと合同で授業やってました。

で、中学も一緒だったけど主に小学校時代に仲の良かったM・T君が夢に登場して、「久しぶりー、中学以来だねー」とか話してんのね。つーかそこが中学なんだけど。



で・・・何だっけ。朝の時点では覚えてたんだけど、ここらへん、結構面白い展開だったんだけど忘れちゃいました。

で、学校から帰るとき、
「うちに寄ってく?」なんていう話になってMT君をうちに誘ったんですが、僕の家は今住んでるところじゃなくて、高校中盤まで済んでた団地でした。

で、団地の階段に差し掛かると、畳一条ぐらいのでっかい紙・・・・というか、布?パピルス?が壁にかけられてて、なんか知らないけどそれは、大学前半で友達以上恋人未満に終わった、何と言えばいいかわからない中途半端な友人からの手紙で、僕はあわててそれをひっぺがして丸めて背後に隠しました。

(つうか夢の中では高校生なのになんで大学時代の人が登場するのやら)

で、なんか知らないけど今いる団地は、自分の家の棟じゃなくて、隣の団地にいることに気づいて、MT君と2人で外に出て、隣の僕の家のある団地に向かいました。

ベランダ側に回る。

僕の家は1階なので、すぐ目の前に僕の家のベランダがある。

おかんがベランダでなにやら作業をしてました。花に水でもやってたんですかね。

M・T君が「こんにちは」と、僕のおかんに声をかける。
おかんが「あらこんにちは」と挨拶を返した。

家の中に入ると弟がいて、ごくごくあたりまえのはずの風景だったけど、目が覚めてから無性に切なくなった。
あの頃は苦労を苦労とも思わずになんでも頑張ることができたのに、それと今の暮らしがあまりにもかけ離れてる。

そんなこと嘆いたってどうにもならないんだけどさ。
本当にどうにもならないのか。つい考えちゃうんだよな。

▼以下、前のブログでいただいたコメント▼
いっぺーさんはよく夢を見ますね・・・
私は年に2回くらいしか見ません
それも覚えてるかどうかの感じの夢
人によるんでしょうが、見ない人間にとってはうらやましい・・・

女房にはあなたは夢のない人間と言われてます(^◇^;)
Posted by:まさと at 2005年01月14日(金) 07:44
>まさとさん
なんか眠りが浅いみたいなんですよね。多分それで夢見るのかな。
おかげさまこの3~4年間で夢日記の記事は60を超えました。
(ほんとはもっと見てるんですが)

というか、寝てる時は皆夢見てるらしいですけどね。起きたときに覚えてないだけとか。

最近は気分がダークなのであまりネタになるような夢が見れません。
Posted by:いっべー at 2005年01月14日(金) 12:47
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