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[ 2005年07月26日 18:35 ]
風景写真箱根ユリ園 

maji0108.jpg


ユリの花を見てると青春まっさかりの中学生時代、恋をしていたときのことを思い出します。
僕は一輪のユリの花を見守るようにその人を思い続け、それだけで満足でした。
風が吹いただけで散ってしまうんじゃないかとハラハラするけど、それでもいつまでも咲き続けていてほしいと願い続けたんだ。
挨拶をして、何でもない言葉をかわして別れるんだけど、そしてまた次の日、無事に咲いている姿を学校で見つけると、自分でも何だかはっきりしないぬくもりが胸の中に蘇ってくるような気がして、そんな不可思議な気分を楽しんでいたっけ。

うそです。
全部今考えました。

ヒマだったから。
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▽コメント一覧(4)

あ…。あの影絵?切り絵?みたいなユリの絵はそ~いう想いで描いたんだぁ~って一瞬でも思った私自身が情けない…(爆)。
[ 2005/07/26 22:24 ] [ 編集 ]

かつみさんが反応するのは予想済みだった

チッチッチッ。甘い。
僕が本当に相手を思う時の心の中はこんなねむたくなるような言葉じゃ
遠く及ばないほど深いってことなのさ。
真実のハートに比べればこんなもの、
即席で組み立てられた言葉の羅列がどうのこうのウダウダウダ・・

言葉じゃねえ。
愛とはハートで感じるもんである!
気をつけよう!甘い言葉と暗い道っ!

以上!

わー!!(<スタンディングオベーション)
[ 2005/07/26 22:43 ] [ 編集 ]

 ちょっとその女誰なのよ!?
そんな百合のような可憐な生徒はいなかったはずよ!?
と真剣に悩みました。
創作と知ってほっとした。
いたらまず僕が放っておかないだろうから。
[ 2005/07/26 22:59 ] [ 編集 ]

>ちるちるさん

>百合のような可憐な生徒はいなかったはず

まぁ・・・確かに俺は昔からユリよりもぺんぺん草みたいな女が好きではある。
ところで、どう放っておかないのか気になる。
[ 2005/07/26 23:16 ] [ 編集 ]

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