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[ 2005年09月10日 16:12 ]
非・恋愛関係男女の友情/肯定派・否定派 

最近男女の友情否定派の人と語り合う機会が多い。

別に否定派を責めたりとか、ガッカリだぜ、とか言うつもりはないんだけどね。

でもなんか話を聞いてるとちょっとな。
何とも言えない気分になるな。
なんていうんだろうな。すごく難しいんだけど。

多分、相手がどうであろうとそりゃ人それぞれでいいんだけど
あからさまに否定されると、俺の女友達の存在まで否定されたような気分になって、多分そっちの意味で悲しいんだ。

俺にとって結構女友達の存在ってでかいからな。

女の子の恋愛感は好きじゃないんだけど、それ以外は男よりも一目置いてるっていうんですかね。


もちろん友達として親しい方がむしろ逆に特別な感情を抱きにくいもので、さほど親しいほどでも無い段階のほうがむしろ特別な感情っていうのは抱きやすくて、うーぬ、何なんだろうな、こーいうアレは。

何ていったらいいのかわからないんだけど、何のしがらみもなく、単純かつストレートに相談できる相手だったり、むしろ特別な感情を抱いていたほうが話しにくくて「異性の友達」だからこそ話したり出来る、っていう内容のこともあったりして、そんなことを話せる人が身近にいるっていうことが結構俺の中では大きな誇りなんだよ。

誇りっていうのはただ楽しかったりとか面白半分で築かれたりするものではないから、それって特別な感情なんじゃないのかって言われたらこれも返答に困るんだけど.

でも仮にそーいう彼女らとしかも僕がフリーのときで付き合う機会があって、それでつきあっていたかどうかっていうのは、想定の範囲内ではまずなさそうだ、って思ってはいる。

まあ実際そういう状況になったことはないからどんな選択肢を選ぶかどうか断言はできないけど。

それは彼女らに異性としての魅力が無いからじゃなくて、むしろそういうものを上回る魅力があって、大切に思うっていう分野が少し違うだけなんだ。

とか言うと、恋愛を上回るってそりゃやっぱ特別じゃねーか、って話になっちゃうんだけど・・・えーっと。
誰か助けろ!
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