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[ 2005年11月16日 23:59 ]
夢日記スキー旅行 

最近重い夢ばっかりなんだが、一ヶ月に一回ぐらい、フツーにわけわかんない夢を見ることがあって安心する。

旧友E子がスキーでも行こうか、みたいなことを言い始めましてね。
で、友達を二人連れてきました。
このお二人は僕は全く知らない人。

で、卑怯な僕は自分は男友達を連れていくことをせず、女3人、男は俺1人でスキー旅行に行くことにしました(爆)。えーい黙れ、夢の話だ。

まず電車で都内まで向かうんですが、電車内で昔の友達、A君がいきなり声かけてきました。もう10年近く会ってないんだけど。突然夢に登場したりするのって結構よくある。

で、久しぶりーとか言いつつも、「ケータイ番号変わったっしょ!?教えといてよ!」って言ったところで俺たちはそこで乗換えをしなくちゃいけなくて、A君の番号は聞き出せませんですた。


で、たどりついたのは何と、俺が中学だか小学校時代に家族や親戚ぐるみで行ったことのある蓼科のロッジでした。

ナンデ今頃そんなとこが夢の舞台になったのかわからんけど、当時のビデオがまだ残ってて近年に見たりしたし、意外と鮮明な記憶になってるからかな。

「あー、到着到着。さて、当然もう今から滑るよね?」

と、俺はもうヤクチュウの禁断症状のごとく滑りたくてしょうがないんだけど、大変なことに気づく。

靴下、パンツ、歯ブラシ、部屋着エトセトラエトセトラ、全部家に忘れてきた。

というかもう、滑ることしか考えてなかった。

持ってるのはウェア・グラサン・ショートスキーのみ。

ギャース。

ということで、女の子たちには先に滑っててもらうとして、僕は独りさびしくコンビニ探しのたびに出ることにしたんだが、このあたりはコンビニなんて無いことを僕は知ってるわけ。

どーしよー。

みたいな感じでお目覚め。

さて、つきましては今シーズン、僕と一緒にスキーに行ってくれる人を募集します。

ただし、スケジュール調整が厳しく、僕の方がドタキャンする可能性もありまくりという方向で。あと念のため僕の分の靴下とかパンツとかも持ってきてください。
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